昨日からの前泊でまたお父さん真鯛釣りに出かけたので
久々の猫ちゃん達と一緒の寝室
私のお腹をフミフミするムタちゃん
カワイイです
肺の機能が弱ってきているのか?ちょっとした事で咳込みますので最近では一緒に寝てません
さて昨日の続きを話そうと思います
緩和へ行って1年ほど経った頃毎月の血液検査とレントゲンを変わる変わる経過観察 痛みはありませんか?と毎月聞かれる はい変わりありませんと答えるお父さん そしてマーカー値も正常値
そして毎月の診察を2か月に1回にしてもらえませんか?と言ってみた
すると緩和の先生気を悪くしたようで
そんな2か月に1回なんてと言いながら
そんなに元気なら来なくていいと言い出し なんと緩和にも見放されてしまったのです
さすがにお父さんショックであったようですが今だに緩和の先生の精神状態は不明です でも悪くなったら電話してから来てくださいと言ってくださいましたので私は良い方に解釈しました
その後の8か月ほどは病院も行きませんしがんを忘れてしまうような期間でしたね やわらぎの湯には病院を転々としていた人がいたのでその人に話すと
それでいいと言っていました
治ると言ってくれない病院に不信感を持つ けれど病院の言いなりになるしかない現実
でも小さな抵抗をすると私達のようになる そんな人 私達以外にもいた
皆さんも納得いかなければ病院を変える?出来ないですよね
でも今だから思うけど 新規でまた病院行けばいいんじゃない?
抗がん剤辛いですよね
治るんですか?延命ですか?
運命ですか? 自分の人生です 医者ってそんなに偉いんですか?
緩和にも行かなくてさすがに気になって
電話してからまたレントゲンと血液検査して この時の結果はドキドキしましたね 結果はマーカー値も正常値でレントゲンも変わりなかったので
もう一度C病院に紹介してくださいと言って 予約の電話を入れた 呼吸器内科の受付では中々緩和からの紹介状は
話が飲み込めない
2年ぶりにS先生に会って 小細胞肺がんは不思議ながんなんですという
それが先生の言い訳?と思った
ペット検査の結果はリンパ節だけが光っていて 以前にあった播種と胸水は無くなっていた 免疫チェックポイント阻害薬のテセントリクはやる時期が終わっているから保険診療ではできないという話でした S先生は僕は何も抗がん剤がやりたい訳ではありませんと
2年前とは違う意見を言う
そして負け惜しみなのか?またいつ大きくなるかはわかりませんと言って
やはりC病院では見てくれませんでした
その後現在の病院にて2か月に1回の経過観察中です 現在の病院の主治医に聞くとペット検査で光るイコールがんではないと言います おとなしくしているがんなのか?でもね私が見てもわかるほど肺は白い 肺気腫と言われている
肺炎もやったし 体重も増えない
食べても太らない でもあまり食べない
これってがんのせい? 抗がん剤のせい?今の主治医は抗がん剤が効いたんじゃないの?と言います カルセドがですか?と聞くと最初の抗がん剤かもしれないよと言います
押川先生の言う がんが大きくならなければ判定勝ちなのかな?
近藤誠先生は抗がん剤をやめると自然治癒力が働く事があると言う
小細胞肺がんは不思議ながんとS先生は言ったけど抗がん剤も不思議ですね
久々の猫ちゃん達と一緒の寝室
私のお腹をフミフミするムタちゃん
カワイイです
肺の機能が弱ってきているのか?ちょっとした事で咳込みますので最近では一緒に寝てません
さて昨日の続きを話そうと思います
緩和へ行って1年ほど経った頃毎月の血液検査とレントゲンを変わる変わる経過観察 痛みはありませんか?と毎月聞かれる はい変わりありませんと答えるお父さん そしてマーカー値も正常値
そして毎月の診察を2か月に1回にしてもらえませんか?と言ってみた
すると緩和の先生気を悪くしたようで
そんな2か月に1回なんてと言いながら
そんなに元気なら来なくていいと言い出し なんと緩和にも見放されてしまったのです
さすがにお父さんショックであったようですが今だに緩和の先生の精神状態は不明です でも悪くなったら電話してから来てくださいと言ってくださいましたので私は良い方に解釈しました
その後の8か月ほどは病院も行きませんしがんを忘れてしまうような期間でしたね やわらぎの湯には病院を転々としていた人がいたのでその人に話すと
それでいいと言っていました
治ると言ってくれない病院に不信感を持つ けれど病院の言いなりになるしかない現実
でも小さな抵抗をすると私達のようになる そんな人 私達以外にもいた
皆さんも納得いかなければ病院を変える?出来ないですよね
でも今だから思うけど 新規でまた病院行けばいいんじゃない?
抗がん剤辛いですよね
治るんですか?延命ですか?
運命ですか? 自分の人生です 医者ってそんなに偉いんですか?
緩和にも行かなくてさすがに気になって
電話してからまたレントゲンと血液検査して この時の結果はドキドキしましたね 結果はマーカー値も正常値でレントゲンも変わりなかったので
もう一度C病院に紹介してくださいと言って 予約の電話を入れた 呼吸器内科の受付では中々緩和からの紹介状は
話が飲み込めない
2年ぶりにS先生に会って 小細胞肺がんは不思議ながんなんですという
それが先生の言い訳?と思った
ペット検査の結果はリンパ節だけが光っていて 以前にあった播種と胸水は無くなっていた 免疫チェックポイント阻害薬のテセントリクはやる時期が終わっているから保険診療ではできないという話でした S先生は僕は何も抗がん剤がやりたい訳ではありませんと
2年前とは違う意見を言う
そして負け惜しみなのか?またいつ大きくなるかはわかりませんと言って
やはりC病院では見てくれませんでした
その後現在の病院にて2か月に1回の経過観察中です 現在の病院の主治医に聞くとペット検査で光るイコールがんではないと言います おとなしくしているがんなのか?でもね私が見てもわかるほど肺は白い 肺気腫と言われている
肺炎もやったし 体重も増えない
食べても太らない でもあまり食べない
これってがんのせい? 抗がん剤のせい?今の主治医は抗がん剤が効いたんじゃないの?と言います カルセドがですか?と聞くと最初の抗がん剤かもしれないよと言います
押川先生の言う がんが大きくならなければ判定勝ちなのかな?
近藤誠先生は抗がん剤をやめると自然治癒力が働く事があると言う
小細胞肺がんは不思議ながんとS先生は言ったけど抗がん剤も不思議ですね
