キャットランの内装
手づくりキャットタワーを考えながら
作っています
お父さんこだわりの
爪研ぎは木工ボンドで園芸用の紐を巻き付けてます
猫達の喜ぶ顔が見たいのでしょうね
猫は高い所が好きです
上段のベッドムタのお気に入りです
その横に居酒屋と書いてある猫用ベッド昨日一目惚れして買ってきました
ドアに小さな猫用の出入り口作ったので
ほぼ出入り自由です
何より良かったのはやはり猫も外に出たがるので安全な遊び場ができた事です
後 トイレもほぼ外でしてくれるので
匂いの問題もかなり改善されました
さらにこれで出かける事ができる事
犬飼っていた時も 普通に庭に離し飼いで出かけていました

ところでいよいよ明日になりました
本当の運命の日
2017年12月に小細胞肺癌手術右下葉切除
術後の抗がん剤シスプラチンエトポシド
4クール
抗がん剤による肺炎により入院
術後再発リンパ節 切り口の播種 胸水
このまま何もしなければ余命1か月と言われ
何が何だか?気持ちがついていかない
さらに次の抗がん剤は効かない可能性が強い 次の薬はないので緩和に行ってもらうと何度も言われた
抗がん剤をやるかも迷ったが迷っている間もなくアムルビシン(カルセド)治療を始める
私 主治医とは何度も大喧嘩
カルセドは効いたらしいが骨転移の検査と脳転移の検査 造影剤を使ってのCT
何度もやった
カルセドの副作用はお父さんにはかなり厳しかった
食欲不振 口内炎 足のしびれ 脱毛
発熱 そしてほぼ寝ている
7クール終え 4度目のオピニオン
癌センター東病院へ行った 1番高かった そこで有名なG先生に抗がん剤は休む事も必要だよと言われ
カルセドは2018年12月まででやめた
やめるとすごく調子良くて2019年4月
でC病院を辞め
5月より緩和で検査のみして2019年12月緩和も行かなくなった
小細胞肺癌の人達とのおしゃべり会に参加させて頂き 
このままでいいのか?
ともう一度緩和にかかり 12月で無治療で2年になる事から
もしかして治っているのかもしれないという希望を持ってまたC病院への紹介状を
書いてもらい ペット検査と脳のMRIの結果が明日といういきさつです
もちろん 悪くなっている可能性もあります
明日報告します