何もしない年金生活
とにかく 1日が早い
1週間が早い
1か月が早い
コロナのせいで 余り出かけないせいもあるが
気がついてみると 進行の早い
小細胞肺癌なのに
まだ生きている
何が効いているのか
わかりやすく書いてみた

主治医の話では
カルセドはそこまで副作用は強くはないと言っていたが
とんでもなかった
回復するのは最後の1週間だけ
休薬の4カ月の間の元気さに
誰もが抗がん剤止めて良かったと言った
親戚中 お父さんの元気さに首を傾げている
そして 私達も悔いのないように
目まぐるしいほど 旅行行きまくり
いつ死んでもいい準備した
去年の12月には長男家族と夜行バスでユニバーサルまで行った さすがに内臓が変になった 体はもう沢山と思うが
孫の喜ぶ顔見ると気持ちは楽しかった
私がそんななんだから お父さん大丈夫かなと何度も確認したが全然という返事

まあ私的には辛いような楽しいようなユニバーサルの旅でした
今年に入りコロナでやる事なくなり
三月から猫飼ったので
癒されてます
今年一月 二男が岡山に住んでいるので10日遊びに行きました 嫁のお爺さんも肺癌で亡くなっていて 嫁がお父さんタバコ吸っているんだからと怒ってお婆ちゃんに訴えたらしいんです
すると お婆ちゃん
お父さんは治りなさったんじゃと
お爺さんはすごいヘビースモーカーだったらしく
最後は大好きなタバコも吸えなかったと
何か嬉しいような
複雑なお言葉でした

明日オンライン結心
申し込みました
マユミのアドレスでカズが参加します
辞めようかな?と言いながら吸ってます