まだ喧嘩しますけど
だいぶいいあんばいです
またまた私が運転しC病院へ病理検査の結果聞きに行きました
すると まだ出てないという事で
傷口やら 聴診器での診察ですが
痛み止めなどももらいました
急がせてるんですけどねーと
小細胞肺癌だった場合
術後の抗がん剤が必要なんだそうです
非小細胞肺癌だった場合は
その後の治療はいらないという事ですので大違いです
しばらくしてまた来院しましたが
申し訳ないんですけどまだです
おかしいなぁ わかりにくいのかな?
とごまかしたのか 本当にわかりにくかったのか?
そこで思い出されるのが
近藤誠先生の本
先生の本は5冊ほど読みましたが
病理検査はいい加減なようで
多数決で判断しかなり誤診も多いようです また同じく近藤誠先生の本
あなたの癌はがんもどきという本のように家のお父さんの癌は
がんもどきだったのではないかと思ったりもする
さて
いよいよ3度目
外科医のW先生
残念ながら小細胞肺癌でした
最初からわかっていたとはいえ
ガーン
術後の抗がん剤 どうしますか?
やった方が予後が良いというデーターが出てます
思わず私
やるっかない と言ってしまった
W先生 おっ やるっかないと言う意見が出ましたよ
お父さんの意見はありませんでした
今思うと術後の抗がん剤やらない人結構いるのかもしれない
あの言い方は
それに結果論だけど やらなければよかったと思う
人間ドックで癌が見つかったのもビックリ
小細胞肺癌だったのもビックリ
その後仕事に追われながらのお父さんの手術 ネットで小細胞肺癌調べると
進行が早く 見つかった時には手遅れ
何て事書いてあって手術できる人は少ないらしい 運良く手術でき術後の抗がん剤治療した場合 八〇%の確率で
完治すると書いてあった
やるっかない やらない選択肢は
仕事に追われてなければ
もう少し調べる時間あったのではないか
そんな事より癌になると思っても見なかった訳ではない いや思ってなかったんだろう 2000年父親を肝臓癌でなくしている 癌が大きくてなにも出来なかった その時は告知はしない時代だった
癌難民だった それでも父はそこの大学病院が好きだった その時の話はまた改めて話します
次回は入院しての術後の抗がん剤の話です
続く
#
だいぶいいあんばいです
またまた私が運転しC病院へ病理検査の結果聞きに行きました
すると まだ出てないという事で
傷口やら 聴診器での診察ですが
痛み止めなどももらいました
急がせてるんですけどねーと
小細胞肺癌だった場合
術後の抗がん剤が必要なんだそうです
非小細胞肺癌だった場合は
その後の治療はいらないという事ですので大違いです
しばらくしてまた来院しましたが
申し訳ないんですけどまだです
おかしいなぁ わかりにくいのかな?
とごまかしたのか 本当にわかりにくかったのか?
そこで思い出されるのが
近藤誠先生の本
先生の本は5冊ほど読みましたが
病理検査はいい加減なようで
多数決で判断しかなり誤診も多いようです また同じく近藤誠先生の本
あなたの癌はがんもどきという本のように家のお父さんの癌は
がんもどきだったのではないかと思ったりもする
さて
いよいよ3度目
外科医のW先生
残念ながら小細胞肺癌でした
最初からわかっていたとはいえ
ガーン
術後の抗がん剤 どうしますか?
やった方が予後が良いというデーターが出てます
思わず私
やるっかない と言ってしまった
W先生 おっ やるっかないと言う意見が出ましたよ
お父さんの意見はありませんでした
今思うと術後の抗がん剤やらない人結構いるのかもしれない
あの言い方は
それに結果論だけど やらなければよかったと思う
人間ドックで癌が見つかったのもビックリ
小細胞肺癌だったのもビックリ
その後仕事に追われながらのお父さんの手術 ネットで小細胞肺癌調べると
進行が早く 見つかった時には手遅れ
何て事書いてあって手術できる人は少ないらしい 運良く手術でき術後の抗がん剤治療した場合 八〇%の確率で
完治すると書いてあった
やるっかない やらない選択肢は
仕事に追われてなければ
もう少し調べる時間あったのではないか
そんな事より癌になると思っても見なかった訳ではない いや思ってなかったんだろう 2000年父親を肝臓癌でなくしている 癌が大きくてなにも出来なかった その時は告知はしない時代だった
癌難民だった それでも父はそこの大学病院が好きだった その時の話はまた改めて話します
次回は入院しての術後の抗がん剤の話です
続く
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