今朝のウォーキングの様子
 入れ墨柄のアームカバー付けているでしょ 何か粋がりたいというか
自己中だし やらなくていい事やるし
頭が少し変
 前にもあったんです
恥ずかしくて言えないような事
話す時きたら話します
我が家の恥になる事なので

さて
C病院へ行きました2017年11月の事です
診察室に入ると 2人の先生がいました
男の先生と女の先生です
主に女の先生と話ました
ペット検査の画像見ながら
これだけ光っているんですからねと
癌間違いなしと言う言い方でした
肺は左側が二つに分かれていて上葉下葉右側は3つに分かれて
上葉 中葉 下葉といいます
お父さんの場合
下葉に癌がありましたので
下葉をすべて取ります という事でした
こうなると 早く取ってもらおうという事に頭が回ります
大変でしょうけど もう一度
気管支鏡検査やらせてください
がんばれますか?と聞かれます
前の検査は良く取れなかったのでしょうと
やっぱり検査の失敗です
しかも日帰りです
うんもすんもありません
早くやって以外ありません
癌かどうかわからないと手術できないそうです
また日を改めて 気管支鏡検査して
手術は来年になると言われました
後は電話連絡待ちという事になったのですが
なぜか12月になると
担当の外科医から電話がありました
手術の日が決まったというのです
早く切って欲しかったですからとても嬉しかったのですが
回りの人達から そんなに早い訳がない
よっぽど悪いのではないか?
と言われましたが
予想は的中
肺癌の中でタチの悪い
小細胞肺癌だったからでした
2017年12月7日手術が終わり
薄ら意識の戻ったお父さんに
お父さん頑張ったねと声をかけ
 先生の説明を岡山から来てくれた二男と共に聞きました
癌の大きさは何と3センチにも大きくなっていてステージ1A3という説明でタバコ肺で触れると崩れてしまうような肺であるとも言われました さらに病理検査にも出すという事でした
少ないですが癌保険にも入っていましたが その結果が出ないと診断書も出ません
癌保険て私は必要ないと思います
今は抗がん剤治療も日帰りですし
入院も長くありません
私はつい最近私の癌保険解約したばかりです
その掛け金 貯金しておいたらいいと思います

その後退院し
病理の結果待ちのための外来となりました


続く