思えば 寝ているか仕事してるかの頃
時は金なりだった
人間の生活ではなかった
パートアルバイト合わせ20人位いた
内職も平均6カ所ほどあった
そしてこのくそ田舎では
働いてやってるんだというパートさん達誰も生活に困っていない時代
 さらに田舎の風習 色々あるけど
子安こうとかいうの
パートさん達は一斉に休む
良くわからない地域
中でも一番嫌だったのが 葬式の手伝い
2人出てなんて言われる 私子供4人いましてどうやって行くの?
と普通に思うんだけど 誰に相談しても
90%何があっても行くものだと
怒られる ? ? ❓
当時はこの田舎ではセレモニーホールがなかった 皆んな自宅葬だった
仕方ないのでたまには行ったが
手伝い人は余っているいて
お茶ばかり飲んでいる
手伝いの人のご飯 つまり自分達のご飯作ってるみたいなんですよ
意味わかんなーい
時間のロス
そもそも 農家の人に合わせた考えなんですよ
私ママ友5人グループいたんですけど
すべて考えが合わず 4対1になる
私明るい方なのに
鬱ぽくなってこんな所人住めなーい
もう東京に戻ると言った事あったんです

でもなんだかんだでこの田舎にもう40年住んでます
さすがにセレモニーホールもでき
自宅葬はいなくなりました

私は意地悪された人達に
この辺は遅れていただけなんだよ

言ってやります
だんだん私の言い分が通るようになり
今では 言いたい放題言ってます