Moonyのブログ

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愛知県尾張地方から
寝覚め良き 事こそ成さめ 世の人の 良しと悪しとは 言ふに任せて

久々の訪問です

昨年店の前を車で通った際すごい並び列を見たこともあって足が遠のいていた

 

今回は休日13:00 

通り北の駐車場(うかいクリニック前あたり)も余裕で停めることができた

先客5-6名ほど

ラーメン1200円をオーダー

いつもの店員さんの顔ぶれ

高山孝さん

お年は僕よりも下だな・・・

間もなく配膳

 

ああいつもの味

以前はもっと麺がしっかりしていた記憶があるが・・・・今回はやわ麺でした

スープも獣に化調 強い味

値段が高くなったけどまあ 近くで食べらられるからね うれしい

思いっきり唐辛子をかけて完食 これがおいしい

ご馳走様

6FE

一宮本店

木曽川店

岐阜店

滋賀県長浜店

名古屋錦店

 

名古屋市北区 陽龍

 

 

 

 

名古屋堀一で購入

2600円

 

ふつうに美味い

ふつうに濃いしふつうに甘い

甍(いらか)の第二弾は-80度の冷凍庫から蘇った25年前の酵母を使用。グレープルーツや白桃的な香りがシンプルに広がって味わいと調和し、ボディを包み込み一直線にゴールへと導く。
二年目となる蔵元「甍(いらか)」より第二弾の「銀・藍」が届きました。
今回、25年前に田中勝巳氏と長野県の日本酒鑑定官の先生が共同で開発した酵母を-80度の冷凍庫から蘇らせて使用しました。
当時、同じ長野県で産まれた「アルプス酵母」が香り高い酵母として有名であり、新酒鑑評会ではこの酵母を使わないと入賞できないと言われる時代でした。
この酵母は、その「アルプス酵母」の派生から生まれ、田中氏が実用化に成功しました。
香味は非常に優しく、グレープフルーツや白桃のような香りがシンプルに広がります。その香りは味わいと調和し、ボディを包み込んで味わいを引き立て、一直線にゴールへと導いていきます。
この酒は他にはない懐かしく心地よい香りを持ち、現代的で美しく深い甘さと、余韻に微かな炭酸感を残す旨酒となりました。
田中勝巳氏は、20年以上にわたり、「大信州酒造」で製造に携わり、「超辛口純米吟醸」「手いっぱい」といった名だたる銘柄を育て上げた長野県の著名な杜氏として活躍しつつ、また、営業面でも精力的に活動されていました。
日本酒業界では誰もが知る存在である氏が独立し、2年の準備を経て、長野県中信地方の松川村に新設された、甍(いらか)酒造の製造責任者(杜氏)として復帰されました。先日、素晴らしいお披露目が行われ参加してきました。
場所は松本から車で30分ほどの北アルプス山麓の高台にあり、観光道路として著名な「安曇野アートライン」と隣接しています。この地域は美術館が点在し、非常に風光明媚な場所として知られています。
北アルプスのその向こうに広がる景色を背景に、蔵を取り囲む建物は一切なく、伏流水が直接井戸に流れ込む、雪解け水そのままの柔らかな水(軟水)が使用しお酒が醸されます。
原料米にもこだわり、同じ松川村周辺で、北アルプスの山々から直接水が注がれる「田んぼ」で無化学肥料の「特別栽培」が行われ、 「ひとごごち」や「金紋錦」のみが使用されています。
蔵は、「大信州」時代に新蔵を立ち上げた経験をもとに、コンパクトながらも品質の高いお酒を醸すために、細部にこだわって設計されています。
まず、造りの中心である「麹室」では、伐採後に長期間寝かせた桜の木を壁材に贅沢に使用し、木樽で貯蔵されるワインにも似せて意図的に全て木製の道具を使用しています。また、大信州時代と同様に情熱を込めた手作りの麹づくりが行われています。
さらに、酒質に大きな影響を与えるとされる「お米の蒸し」部分にも、これまでの考え方に基づいて新たな機器を導入し、理想とする素晴らしい仕上がりの蒸し米が生まれたと語っています。
また、発酵タンクも小型のものを使用、最高のお酒を生み出すために600kg仕込みの出品酒を仕込むような方法で、心ゆくまで手をかけています。
さらに、今回は独自の工夫により、「醸造乳酸」の使用をやめ、お米、麹、水、酵母だけで自然な仕込みにしています。
原材料名:米(国産)、米こうじ(国産米)、松川村の水
原料米:長野県松川村産特別栽培米金紋錦100%使用
アルコール分:15%
保存方法:要冷蔵(5度以下推奨)※開栓後は速やかにお飲みください
製造者:長野県北安曇郡 甍酒蔵

甍(いらか)酒蔵株式会社
 創業1665年(寛文5年)
長野県北安曇郡松川村字北ノ原 4336 番 6

 

1回目

2回目

3回目

4回目

 

平日のこの日は午後名古屋城付近での用事があった

そのため十分な昼食の時間が取れなかった

用事を済ませビールを1杯いただき 定番のここに行きました

幸せなひとり飯の時間

15:00前入店

アイドルタイムで先客は1組

初めて奥の席に案内された

 

  

これ以外に菜の花のお浸しと風呂吹き大根がありますよと

 

 

まずはビール 825円

寒い日だったがうまい・・・・

 

おつまみは

鴨の塩焼き1320円

 

6個なので200円/個余り・・・・

脂が多めだが 塩コショウ 辛子で順番にいただく

うまいなあ

 

かきのそば粉焼き1980円

600円/個余り

これもうまいな 焼のため水っぽさがなくていいな

今度家で作ってみようかなあ

 

ビールお代わり

 

山菜の天ぷら1650円

こごみ タラの芽 ふきのとう

春の苦さ   しみじみ旨い

 

いつもはざるなんだがこの日は寒かったため

今回はかけそば1100円 10割110円

かけで食べてみても麺が谷屋なんだなと実感

歯に絡む面というか・・・・

とにかく汁がうまい 出汁がうまい

かけそば 改めてうまい

かけそばにも蕎麦湯

これがまたうまい

蕎麦抜きで温かい汁だけ濃い蕎麦湯をかけて飲む料理があってもいいくらいだ

 

 

 

  

初めて奥に座ったが天井の光がステンドグラスみたいで

聖なる空間

楽しい時間

浄化される時間でした

 

40分ほどの滞在

7920円

 

一宮市内の老舗のケーキ屋さん

店隣北に2台分駐車場があるが 何せ入れにくい出にくい

 

中は昭和いっぱい

 

値段が安い ざっくり500円

 

焼き菓子やチョコレートもある

 

 

究極のシュークリーム180円X4

苺のモンブラン500円

プレミアムショコラ500円

ベリーツのタルト580円

クラッシックショコラ400円

2700円

 

安いなあ

 

 

シュークリーム 最近食べたことの無い味 昔の味なのかな

クリームは卵と何か香料が入っている

シューはしっとり系

 

ベリーツのタルトはシュークリームで感じた田舎さがなく結構複雑な構成

うまいな

長男には好評でした

 

昭和15年の免許が飾ってあったがその人が作っているのだろうか?

 

〒491-0851 愛知県一宮市大江2丁目6−17

 

ベルギービールウイークエンド

2024 2025

の際に会場近くにベルギービールのお店があることに気づいて一度訪れてみたかったが 

日祝日休みで営業日も19:00までのなので訪れる機会がなかった

今回は平日近隣で昼間所用がありをそれを済ませた寄ってみた

14:30頃

 

店内お洒落な空間

この日は電車で来たため持ち帰りは断念し店内で1杯だけいただくことにした

Jan  de Lichteのホワイトビールを選択1100円

こちらで受け取る

ふくよかで辛め(ホップが効いている)

旨いな

 

誰もいない空間で一気にいただいた

幸せな瞬間

 

 

6FE

 

BEER BOUTIQUE KIYA

 

 

〒460-0002 愛知県名古屋市中区丸の内3丁目8−2 木屋丸の内ビル 1F

先週と同じ事をパプアニューギニアで

前半は2ハゼ前半

後半は2ハゼ中程まで入れる

火は120℃までは Fullでその後は弱火から必要に応じアップする方法

 

パプアニューギニア シグリ AA    80.4    g    

プラン)    120℃で豆投入 中弱火 ΔBT<10 150℃で蓋 150℃からΔBT>10 1ハゼ後最後1.5分はΔBT上げるように強火 2ハゼ初盤    

開始温度(気温)    22.4    ℃    中火で加熱    120    ℃    豆投入ここからゼロスタート        

中点    1:10    94.4    ℃         

1ハゼ開始    15:24    206.3    ℃        

終了    19:50    Max    230.3    ℃        

焙煎後    67.5    g        

150AUC    416        

1ハゼ以降が全体の    22.4     %    

5PRD 温度が下がってくると甘味あり

いい感じ

16PRD すっきり

18PRD 下との比較ならば断然こっち

 


パプアニューギニア シグリ AA    80.4    g    

プラン)    120℃で豆投入 中弱火 ΔBT<10 150℃で蓋 150℃からΔBT>10 1ハゼ後最後1.5分はΔBT上げるように強火 2ハゼしっかり    

開始温度    42.9    ℃    中火で加熱    120    ℃    豆投入ここからゼロスタート        

中点    2:20    109.2    ℃         

1ハゼ開始    15:02    215.3    ℃        

終了    21:06    Max    231.8    ℃        

焙煎後    65.5    g       

 150AUC    608        1ハゼ以降が全体の    28.8     %    

 途中熱電対ずれるので豆から浮いてしまった

3PRD  苦さすっきり

12PRD  すっきり苦い

15PRD 2杯 あっさり苦い

17PRD 僕には苦め

 

養老 酒のさいとうで購入2035円

ご主人曰く 変態酒ですよと

 

味醂のような 甘みもありコーラの原液もしくは 紹興酒

個性的な酒だ

 

参照

 

発酵した醪(もろみ)を木槽で搾った後に残った酒粕には、まだアルコール分が残っています。例年はその醪を約一年かけてトロトロ状態になるまで二次発酵させていましたが、2024年は真夏の酷暑により発酵の進み具合が活発で半年で二次発酵することができました。袋搾りをして、その雫を集めたのがMYVY(まいびー)です。

 

 

 

 

    創業1887年(明治20年)

〒918-8131 福井市小稲津町36-15 

以前は家族連れでよく行ったお店

最近は子供達がついてくることが少なくなり またひとりか嫁さんとならインネパは選ばないので選択肢に上がらなかった

調べたら2022年10月末以来なので3年以上ぶりであった

今回は長男と嫁さんと3人での訪問

相変わらず停めにくい狭い駐車場です

 

休日12:40で半分くらいの入り

 

ピンボケである

長男はまるごとのタンドリーチキンが食べたいためヒマラヤセット 嫁さんも同じセット

僕はサガルマータセット デザートは長男に

ドリンクは全員+100円でチャイに

まもなく配膳

カレースープ

案外美味い

サラダ

ちゃんとシャキシャキ

カレー

本日のカレーとチキンバター

昔はもっとあっさりしていた印象なんだがこの日はよくあるインネパこってりカレー

 

ナン

おかわりすると一回り大きくなる

セットのチキンと米

まるごとのチキン

これならまるごとの方がCPは良さそう パサパサなんだがまあOK

デザートとチャイ

 

チャイはショウガがきいている


4700円

永久の10%OFFカードは持参を忘れました

〒491-0024 愛知県一宮市富士2丁目14−3

6FB

養老

酒のさいとうで購入

2095円

 

淡いけど弱くない
でも消えていく
ちゃんと声を出して消えていく
燗にしても消えない

 

自社田で栽培した「神力米」を使用

Wiki

神力(しんりき)は、1877年(明治10年)に丸尾重次郎が育成したイネ(稲)の品種である。「程良」(ほどよし、「程吉」や「程好」との表記もある)の中から無芒の穂を選抜して育成された


兵庫県揖保郡中島村(現在のたつの市)の丸尾重次郎が、1877年(明治10年)に有芒の在来種「程良」の中に無芒の3本の穂があるのを見つけ、「器量良」(きりょうよし)と名付けて育成した。育ててみると、葉や籾の色が優美で、収量も他より25%も多収であった。丸尾は、「これこそ神の力」と、品種名を「神力」に改めた。

食味が劣る「神力」は廉価に取引されたため地主層には歓迎されなかったが、病気には弱いものの、多収で、耐倒伏性に優れて育てやすいため、小作農家に支持された。日清戦争後に大陸から豆粕が持ち込まれるなど購入肥料を用いた多肥栽培が広まると、耐肥性に優れた「神力」は急速に普及した。さらに、兵庫県河内村(現在のたつの市揖保川町域)の岩村善六が、農商務省の広報誌に「ほかの品種に比べ2割5分の増収」とする記事を書いたことで、全国に広まっていった。
「神力」は、明治後半には日本全国の作付面積の2割強を占め、イネの三大品種として「東北の亀ノ尾、関東の愛国、西日本の神力」と呼ばれた。1919年(大正8年)には、作付面積は587,823haに達した。これは、平成10年代後半に「コシヒカリ」の作付面積が600,000haを超えるまで、日本における最大作付面積の記録となった。
復活
戦後になると、より生産性の高い品種に押された「神力」は一旦姿を消した。しかし、その後、復古米として復活が図られ、現在、熊本県・兵庫県・福井県で生産されている。ただし、これらはそれぞれ独立して保存種子から復活させたものであるため、品質は統一されていない。
影響
早くから多くの純系選抜種が育成され、早生化も図られた。人工交配による育種が始まると、「神力」は「愛国」「旭」「亀ノ尾」とともに、主要な交配親の一つとなった。現在日本で栽培されているほとんどすべてのイネの品種は、これらの子孫品種と言ってもよい。

〒527-0091 滋賀県東近江市小脇町1410

創業 大正3年(1914年)

1回目

2回目

そしてテイクアウト最初の3回目

 

グラウラーで持ち帰ればいいと知り今回も持ち帰る

日曜日17:30過ぎ

先客2名

写真はピンボケなのでHPから

南信州ビールのAmber Ale

800mlあまりを購入

1822円

これは飲みやすいなあ

 

南信州ビール

本社
〒399-4117 長野県駒ヶ根市赤穂759-447

 

 

 

Amber Ale

アンバーエールとは、アメリカ産のエールビールです。強い苦味と、カラメルモルト特有の香ばしい麦香を特徴としています。 色合いのはっきりとしたカラードモルトを使用しているため赤みのある琥珀色で、アンバーエールの由来ともなっています。とくにグリルやバーベキューなどアメリカ料理との相性が抜群です。

 

グラウラーで多少炭酸が抜け気味でもこれなら十分おいしい

6F8

〒491-0846 愛知県一宮市牛野通4丁目40-2