Moonyのブログ

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愛知県尾張地方から
寝覚め良き 事こそ成さめ 世の人の 良しと悪しとは 言ふに任せて

 

子供連れで3回ほど訪問したことがある 昭和のパスタ屋さんです
最後は2019年秋 7年近く前だ
今回は嫁さんとふたり 近所の和食屋に当日予約しようとしたら満席で予約できず
まだ早い時間だったのでこちらに行ってみた
休日11:00 過ぎ 店前の駐車場は半分以上埋まっていた
店内に入ると受付機で受付をするように言われた
発券すると
QRが出てきてそれを読み込むと
こんな画面になる
時間になると
呼び出されるが音が出るわけではない
僕らの前が10人くらいの団体さんだったのでカウンターならと先に案内となったようだ
 
 
 
 
 
僕はいつものイカ墨和え1800円 麺大盛り100円
嫁さんは バルカーノ1650円 これは3辛ですよと説明あり
それと
こんなのを見るとついオーダーしてしまう
幻のトマトピザミニ950円
イカ墨
変な添加物の味がしないのでうれしい 量は多かったかな大盛りじゃなくても良かった
 
嫁さんのバルカーノ
家庭的な味わい
ピザ
トマト甘い その分チーズが弱く感じる
後半イカ墨に飽き気味だったのでこのトマトを入れていただく
4500円
現金払いのみ
 
自販機
お店の値段とほぼ変わらないな
自販機販売の需要は今どれくらいあるのだろうか
 
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〒491-0932 愛知県一宮市大和町毛受浜田66−7
 
2019/11/10 タキヤ  (昼) 一宮市

1回目

2回目

久々にあの麺を食べたくなり休日の昼13:00 うかがいました

先客なし

後客ですぐ埋まって8割の入り

汁なし1000円をポチリ

 

前回とは別の店員さん

 

 

この麺は美味い

けど

にんにくが入っていなかったな 忘れられたのかな

それでも美味い

ちょっとタレが辛すぎるので今度は味薄めにしようかな

ペロリといただいたが夕飯もいらないくらいだった 年をとった

あと店を出てから口の中にピーナッツやら山椒やら出てきて余韻がすごい

〒453-0016 愛知県名古屋市中村区竹橋町5−2

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定番のBBW

2024年

2025年

 

3年目の参加

2024年はスターターキット 前売3500円 当日3750円 入場料代わりのグラスとコイン10個 追加コインが1枚275円 入場料1000円

2025年はスターターキット 前売3700円 当日3990円 入場料代わりのグラスとコイン10個 追加コインが1枚230円 入場料1000円
2026年はスターターキット 前売3750円 当日3990円 入場料代わりのグラスとコイン10個 追加コインが1枚230円 入場料1000円

と前売り分が微妙な値上げ

 

2024年は3枚で飲めたが2026年は

4枚 55種

5枚 63種

6枚 18種

とざっと1000円以上する(入れ物は200ml)

 

この店で軽く食べて1.5kmを歩いて会場に 12:10から12:37と30分弱

 

いつものように矢場町側から会場に入ったが(12:42)受付はエンゼル広場側だった

前売り画面を提示してグラスを受け取った

今回はコインが直接グラスではなく小ビニール袋に入った状態で渡されたのは良い改善点だと思う(ナフサがない時期だったが)

グラスは赤と白でかわいいタイプだった

エンゼル広場の会場は狭く パレットに座れるのはありがたいがビール選択肢が少ないのでエディオン広場に移った

しかしエンゼル広場は激混みでテーブル探しに難渋 ちょうどライブもやっていたからだろう

何とか屋根のある所のテーブルをゲットした12:51

まず嫁さんからビールを探しに行ってもらった

ライブの音を聞きながら待つ

というグループ

嫁さんが戻ってきた 12:55

 

このコースターのホワイトビール

次いで僕が出かける

 12:58

初出店の中からピルスナーを選択 マルテンスピルス

案外固めのピルスナーでした

 

嫁さんが定番のポテトを Lで 5枚らしい 高いな

 

僕がお代わり

 13:19

トリプル・モアン

全方向の味で特徴だはっきりしないがしっかりしている

 

 

 

嫁さんがフルーツビールを選択

13:25

ほぼジュースだった

 

僕のお代わり

 13:48

Kapitel Watou Blond

独特の口の中が締まる風味

 

スパイスといえばスパイス感

14:20頃 退場した

 

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2回目

中華屋で軽く食べた後参加 13:27到着

ちょうどライブの真っ最中で席が無いかと思ったら案外いい席を確保した

ライブ

 

ベルギーのバンド Ramkot

やはりライブはいいなあ

 

さて

僕の1杯目

ブロンシュ・で・ナミュール CoinX4 

13:33

  

引っかかりなし 甘い フルーツみたいな飲みやすい系のホワイトビール

 

嫁さんのビール 詳細失念

とポテトL CoinX5

前回と見た目 全く一緒だ

 

13:53 

2杯目 全方向グラフを見て

XXペールグランクリュ CoinX5 

 

全方向ということだが酸っぱい シードルみたいだ

これにも近い

 

3杯目 14:04

トルバドゥール・マグマ CoinX5 

 

瓶だった 

案外ホップ 飲みやすいといってもIPAだからな・・・

 

 

パレット座席に移動し休む

14:58会場を後にした

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酒のきまたで購入1930円

 

店主さんに勧められて購入

 

ドライというが優しい

しずくみたいだけど

甘すぎない

抵抗なく入っていく

 

【「笊籬(イカキ)採り」シリーズ】とは、
 タンク内のモロミの中に笊籬(竹カゴの様なもの)と呼ばれるスクリーンを沈めてモロミと清酒を分離する独自で画期的な技法です。
  そう醸造タンク内でモロミを取り出さずにお酒を上槽(搾る)することで、モロミも清酒もほぼ空気に触れることがありません。後はその上槽された清酒を特殊な醸造機器で吸い上げてタンクに移して、自社考案の窒素ガスを注入させながら充填する特殊な瓶詰充填機「YI-1200 型 フィラー」で瓶詰して鮮度抜群、溶存酸素濃度率が極端に低い状態(無酸化状態)で蔵出しされます。
ダウンサイジング笊籬採り(いかきとり)
 より鮮度抜群の状態を保ったままでという思いから2016年より720ml瓶のみで発売開始されました。これは醸造設備、並びに環境が整い、増石目的ではなく鮮度(フレッシュさ)抜群で蔵出ししたいため四季醸造に近い体制をとったためです。

 

 

以前の笊籬(イカキ)採り

 

浅めで

ガヨマウンテン エキストリーム Wash インドネシア    75    g    

プラン)    120℃で豆投入 弱火 ΔBT>10  150℃蓋 BT>15  1ハゼで温度を上げない2ハゼは無視   

 開始温度(気温)    31    ℃    中火で加熱    120    ℃    豆投入ここからゼロスタート        

中点    1:04    88.7    ℃         1ハゼ開始    10:24    206.5    ℃        

終了    13:30    Max    218.3    ℃        

焙煎後    64.1    g        

150AUC    311        1ハゼ以降が全体の    23.0     %

5PRD  弱め

10PRD やはり弱め

17PRD 弱くない バランスよい

18PRD しっかりしている

時間がたった方が旨いのか

 

 

 

こちらはただの「落とし物係」です! 警察行政職員・音無遠子の流儀 (潮文庫) 文庫 – 2025115
仁科 裕貴 (著)
 

長男の手伝いで北海道に行く際購入したがしばらく読まなかった

読んでみたらするする進んだ

面白いが軽いなあ 

Psychometryが絡んでいるのも軽く感じる理由(現実離れしてる感じ)なんだろうか?

さっと読む分にはよい

ドラマになりそうな感じ

前回楽しかったので今度は嫁さんと来てみようと機会をうかがっていたが 日曜月曜のお休みのため(嫁さんが土曜日仕事の機会が増えて)なかなかタイミングが合わずにいた

祝日営業かどうかはわからないしわざわざ電話するのは(ワンオペで忙しいところに)憚れるしまあダメもとでと 水曜日の祝日行ってみた

いろんなルートを考えたが結局地下鉄新栄駅から歩いた

 900mくらい11:14から11:29 15分で到着

見ると 

暖簾が出ていた よかった・・・・

なかはほぼ満席

かろうじてテーブル席の2つの椅子が空いていたのでそちらに案内された

ちょっとまとってよーとおかみさん

他外国人の家族(奥さんは日本人なのかなあ)と会話するおじさん(流ちょうな英語)

TVはドジャース戦 生

カオスな感じが良い

先客が帰った後後客は持ち帰り2人 店内飲食2人で常に満員

さすがにお客さんを写すわけにいかないので消しゴムマジックで処理した店内はこれ

 

 

ビールを飲みたかったがこの後のイベントを考え 我慢

おかみさんに注文を聞かれたので 

ホルモン2人前と何かお好み焼きを1枚とお願いした 

ネギ焼きでいいかいと問われたのでそれでとお返事 今回はニンニク醤油か塩かは聞かれず

あいかわらずメニュー表はない

 

満席なのでホルモン披露はなし

2人前のホルモン

ニンニク醤油 おいしいが味が濃いのでご飯かビールが欲しいなあ・・・・・・

嫁さんもおいしいと

 

ネギ焼き

そこそこの量

全体にクリスピーでたこ焼きの皮みたい

玉子や干しエビも入っている

 

お会計:800円と

うーん 安い

TLOGなんかを見てるとホルモン400円 ビール中500円 

前回はこれで900円だったんだが

とするとネギ焼き値段が0になってしまうな おかみさん まちがえたのかなあ

 

 

もっとゆっくりしてってほしいけどね というおかみさんに また来るわね とお返事

パラダイスだね

また行きますね

 

 

 

6AT
〒460-0007 愛知県名古屋市中区新栄3丁目34−27

 

 

 

コテージパイやシェパーズパイのニワカマイブームのこの頃

 

この日は休日 嫁さんと名古屋駅で買い物をした後 寄ってみました

名古屋駅前の裏通り

ブクビアと同じ建物の2F

酔ったら大変そうな階段を上がる

17:00過ぎ 先客なし 後客が5名ほど

窓側の席を指定された

 

外が見えるのがうれしい

 

 

僕はギネス1パイント1100円

嫁さんはハーフアンドハーフ 3/4パイント850円

それとコテージパイ1250円をオーダー

 

イギリスのスポーツパブみたいな店内

大工道具は何かの意味があるのだろうか

 

僕のギネス

 

 

 

 

ここに比べさわやかさは少ない 普通のギネス 

だが普通にうまい

嫁さんのハーフアンドハーフ

名前の通りの見た目

ビールから遅れて25分くらい後にコテージパイ

ちゃんとくくっているんだろうね

チーズ入りでない方が好みだ うまいね

 

深追いせず退店

 

 

 

3200円 席料はなし

PayPay払い

6AQ

〒450-0002 愛知県名古屋市中村区名駅3丁目24−9

当初はハギスを食べようとここに行こうと思い15:00頃このあたりに来たが

昼食でハラパン状態でどうしてもウイスキーの気分にはならず

そういえばここがあったなあと思いだし変更

この時の店の3F

 

下からは開いているか分からない

 

 

GMAPなどで空いているだろうなと目星をつけ、酔ったら大変だろう急な階段を上った

光が漏れているのでそのままドアを開けた

 

先客3名+1組

後客1組

カウンターに案内された

店員さん2人 なじみ客が多い様子

 

 

腹パンなのでつまみは要らぬ

 

4番 ビアヘルヴァイツェン(島根) M1350円をオーダー

https://www.shimane-beer.co.jp/beer.html

 

ここれ フルーツのような風味

ああこの風味が進むとあのバナナ風味になるのか・・・

 

さて2杯目は

2 インターモーダル (カナダ) M1900円

ベルウッズ・ブルワリー カナダの醸造所

1杯目と正反対 甘くて酸っぱくて 味醂にも通じる

 

確かに酒に弱くなった

これでいい気分になったのでお会計

 

3250円

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〒450-0002 愛知県名古屋市中村区名駅3丁目24−9 まるビル 3階

次男のハンバーグリクエストと嫁さんの好みでここを選択しました 3人で伺いました

 

前回訪問から2年以上経過ています

休日12:30 

奥の駐車場は残1だったが

中は空きがあり ほぼ待ちなし 3人そろったところで案内された

後客もおり70%くらいの込みといったところ

オーダーはタブレットに代わっていた

嫁さんはサンデーランチ1598円

次男はハンバーグランチ1567円 ご飯大盛⁺100円

僕はスパイスステーキランチ2680円 ご飯大盛⁺100円

まずは次男と僕のスープとサラダが配膳

 

可もなく不可もなく

ここのようなしなしなサラダでないのはうれしい

嫁さんのセット

 

お得感はある

次男のセット

僕のステーキ

 

焼き加減は良い 相変わらずレア選択でちゃんとレアになっている

ステーキとしてはとてもおいしい ソースはしっかりした味付け

ご飯もおいしいです

PayPay払い6051円

 

次男には量が少ないとのこと まあお年寄り向けの量ではあると思う

6AQ

 

〒494-0001 愛知県一宮市開明東向野40−2