夢酔亭主人のオムライス食日記

夢酔亭主人のオムライス食日記

上野、浅草など下町中心にオムライスや美味しいランチの食日記。

見境なく暴走する韓国なんざどうなろうと知った事じゃないが、日本に怒られ、アメリカに見捨てられ、中国に笑われ、北朝鮮に脅されて、この先どうやって生きていくんだろうね。

 

三年以内には韓国という国は亡くなっているだろう。

 

福沢諭吉が『脱亜論』の中で、「悪しき隣人」と喝破した時代から思考は変わってないということだろうが、自業自得なのでしょうがないよね。

 

この夏発見した飯田橋の隠れ家的なお店。

 

和の創作料理の「喝采」さん。

 

お店は中2階、重々しドアを開ける。

 

厨房が見渡せるカウンター席に案内される。

 

ランチは日替わりと月替わりがあって毎日でも飽きない工夫がされている。


前回は鶏の竜田揚げだったので、今回はよだれ豚で攻めてみよう。

 

カアーッとビールでも飲みたいけど冷茶でがまん。

 

●よだれ豚定食(1,000円)

 

よだれ鶏のアレンジかと思ったけど全く違うようだ。


どんな味なのか期待も大ちゃん。


それではいただきます割り箸

 

だしが効いたしみじみ系の味噌汁。

 

漬物。

 

肉豆腐?


牛すじざんすか。

 

これも創作料理のようだね。

 

パプリカの下に潜んでいる紫が気になったが・・・


やっぱりこいつか!


お肉と協力して一撃でやっつけてやったぜ。


モヤシの上に軽く焼いた豚ロース肉、パプリカや茄子、三つ葉が彩りを与える。

 

味は純和風で、じっくり炒めた玉葱の甘さが後味の良さを与えている。


ごはんとも相性バッチリだ。

 

食後はアイスコーヒーのサービス。


手ごろな価格でこのクオリティなら文句なしと拍手喝采をあげよう。


美味しい食事に感謝をこめて
「ごちそうさま!」


【本日の名曲コーナー】


今日の選曲はこれしかないでしょう。

 

前回の記事ではちあきなおみの「喝采」を紹介したが、石川さゆりの「喝采」も素晴らしい。

 

何とも言えない味に満ちているが、年齢を重ねて益々円熟味を加えてきたね。


【お店】
・喝采
・東京都千代田区飯田橋3-11-20