「うどん」の歴史は古く奈良時代で現在の福岡県で誕生した。
弘法大師が生みの親だという説もある。
江戸時代の初期には現代と同じうどんが全国に普及していたらしいので、日本人にとってお米に次ぐ主食と言っていいだろう。
うどんが誕生した福岡県の名店が東京に進出したというのでさっそくお出かけ。
お店紹介
昭和26年創業の博多うどん専門店「因幡うどん」さん。
メニュー
名物の「肉ごぼう天うどん」は、モダンかクラシックが選べる。
クラシック派の私だが、盛が豪華なモダンを選択。
博多うどんはかしわ飯と一緒に食べるのが通。
お料理登場
クラシックはごぼうのかき揚げだけだが、モダンはごぼう天が追加される。
それではいただきます

昆布や煮干しの旨いだし汁だ。
食べ進むうちにハラハラと崩れていくのも楽しみ方のひとつ。
これがまたうまかっちゃん!
ごぼうは食物繊維やポリフェノールを豊富に含む健康食材。
お腹も満たされ体も健康になったような気がする。
美味しい食事をいただき感謝をこめて
「ごちそうさま!」
本日の動画コーナー
お店紹介
・因幡うどん ハラカド店
・東京都渋谷区神宮前6-31-21 東急プラザ原宿「ハラカド」 5F
・https://inabaudon.com/



































































