大江戸線が思いのほかに深く、わたしたちは階段を駆け降りた

時計はすでに、役員との待ち合わせを過ぎてしまっている

隣には一昨日出向を言い渡された先輩と、経験から悩みまで共通功ありまくりの先輩


両国で美味しいお刺し身を出すちゃんこ鍋の割烹で、4人で舌鼓

ボスにすっかりと囚われてしまっていると改めて感じたら、

美味しかったはずの中々に、随分と水臭さを感じてしまった

ロックで飲んで、訳分からないくらいになってしまえばよかったかな