生きる気力が無くなってきておりますが、そこは、スルーして下さい!
早朝から覚醒してしまいました。

人が亡くなった場所はどんなとこなんだろうと思い、思い身体を引きずるようにお祈りしてきました。

裏から見ると、三階建てですが、川があり一段低くなっていますから、さらに高くなります。
建物は意外に小さいです。
中は機材でごちゃごちゃしていたんでしょうね。


窓も小さいから、飛び降りるのは難しいです。
しかも、こういう窓って開けにくそう。

焼けたガラスや、プラスチックが生々しいです。

窓から中を見ると、金属も熱でひん曲がっていました。

板子一枚下は地獄

といいますが、壁の中はさぞかし熱かったでしょう。
何の準備も無しに、いきなり命を奪われるなんて、理不尽なことです。
亡くなられた方には心からお悔やみ申し上げます。



献花台は、住宅街から少し離れた所にありました。


記者の方に、もう十分取材出来たでしょう。
いつまでいらっしゃるんですかとたずねると、
他社が帰らないから、帰るわけにはいかないと、
如何にもサラリーマンらしい回答をいただきました。
歩道には記者が沢山いて、真っ直ぐ歩けません。



続いて、近くにある寺田屋さんに行ってきました。
前から行きたかった場所です。






結構込み入った建物でした。
だから逃げれたんでしょうね。
昔は電気も無いし、隣家との距離も近かったですからね。

剣術に優れていても、宿場や料亭で遊び慣れていないと、襲撃の指揮は出来ないと思いました。
建物が結構入り組み、一回見学しただけだと、建物の構造がよくわからないです。

帰りは京都駅のホームでボーっと電車を眺めてました。
最近、どこの駅もベンチが少ないんですよね。




さてさて、艦隊戦ですが、
資金は50億ほど貯まりました。



名誉勲章もゲットです。