見知らぬ天井
はじめてちー君が、家にきた日、
ち~くんにとっては、見知らぬ天井を見上げる日、
同じ部屋で寝たほうが安心するだろうと思い、
寝室にケージを運び、少し布団の上で遊ばせた。
そして、布団の上で少し休憩。

おや?
もうすでにくつろいでらっしゃる?
まあ、それならいいんだけどと思いながら、結局、一緒に遊んでたら、
すっかり朝方になってしまったあの日。
ひとりで寂しいかと思って、カピバラさんを買ってあげたら、
なぜか一緒にいつも寝るようになったち~クン。
普通、うさぎは、こういうぬいぐるみは、かじって壊します(笑)
しかし、未だに無傷のカピバラさんは、
ち~の大事なお友達になったようです。
そして、今じゃ、指乗りうさぎとなった、ち~。
このとぼけた顔が、最高です By 親ばかじゃらん

