派遣先の会社から程ない距離にある、
姉夫婦のマンションへ、先日久し振りに
行って来ました。
行って来ました。
もう二人の娘は少し前に結婚して、今は
夫婦二人暮らしです。
夫婦二人暮らしです。
築25年にはなるマンションの部屋も、姉、
義兄も変わらないたたずまいで、ちょっと
タイムマシンに乗ったみたいでした。
義兄も変わらないたたずまいで、ちょっと
タイムマシンに乗ったみたいでした。
小さい頃はお姉ちゃん子だった私も、
すっかりご無沙汰です。
すっかりご無沙汰です。
しかし15-20年前に亡くなっている私の両親
から田舎から、何でも二人共知っているので、
今も、今だからこそ、貴重な存在なんです。
から田舎から、何でも二人共知っているので、
今も、今だからこそ、貴重な存在なんです。
田舎の両親のテイストも、ある意味引き継い
でいるなーと思いました。
でいるなーと思いました。
小さいころ外見は似ていない姉弟と言われて
いましたが、年を取って考えてみると、外見
以外は共通点も多いです。
いましたが、年を取って考えてみると、外見
以外は共通点も多いです。
一番アッ?と思うのは、義兄と結婚したという
事実です。明るく楽しい人で、私も心惹かれて
しまうからです。亡くなった父から我儘さを
マイナスして、優しさをプラスしたみたいな
感じです。
事実です。明るく楽しい人で、私も心惹かれて
しまうからです。亡くなった父から我儘さを
マイナスして、優しさをプラスしたみたいな
感じです。
義兄も最近ワインにハマっているらしく、
姉の手料理と共に美味い赤ワインも頂きました。
姉の手料理と共に美味い赤ワインも頂きました。
教訓は、和食と合わせるのなら、気張って
フルボディでなくて良いということです。
フルボディでなくて良いということです。
音楽は、ミュージックマガジン特集の、21世紀
の名盤で知った、The Thrillsの1stアルバム
(2003)より、「Santa Cruz」です。
アイルランド出身のバンドらしく、フォークや
カントリーと共に、'60s-'70sのテイストを
感じます。
カントリーと共に、'60s-'70sのテイストを
感じます。
P.S. 派遣先の会社が終わってから、今回
初めて歩いて行ってみました。地図で確認し、
これなら行けると思ったのですが、思わぬ
田舎道、河原道、山間道で難渋しました。
40-50分歩き、もうそろそろ近づいたかなと
思って、道端にいるお兄さんに聞いてみると、
「反対方向に来ています」と言われ、ガーン!!!
思って、道端にいるお兄さんに聞いてみると、
「反対方向に来ています」と言われ、ガーン!!!
結局、義兄に車で迎えに来てもらいました。
信号機名を告げるとOKでした。
信号機名を告げるとOKでした。
スマホもなく、方向音痴なのに、暗い夜道を
歩いて行こうとしたのが失敗。。。
歩いて行こうとしたのが失敗。。。
途中、3人の老若男女に道を聞いたのですが、
皆さん親切な方たちで、感心しました。
皆さん親切な方たちで、感心しました。
P.S. 定時帰りの日が続き、この機会を活かそう
と思った訳ですが、なんとその後に派遣打切り!
しかしその約1か月後に、新しい派遣先も決まり、
現在は数日後の就業開始を控えているところです。
現在は数日後の就業開始を控えているところです。
方角的には、また姉夫婦の所に近いので、今度は
途中まで定期を使い、全て電車で行きたいとお思
います。(笑)
途中まで定期を使い、全て電車で行きたいとお思
います。(笑)