タイトル通り、前々回のブログの続きです。またご両人の聴き比べを致します。 ![]()
まず、当時12歳くらいだったスティービーの「ドント・ユー・ノウ」(1962)です。太い声等、色々チャレンジしています。
次に、レイ・チャールズの「ドント・ユー・ノウ」(1954)です。レイの自作曲で、R&Bチャート10位のヒットになっています。
ヘレン・シャピロの「ドント・ユー・ノウ/悲しき片想い」(1961)他、同名異曲が幾つかあるようです。
2曲目は、スティービーの「カム・バック・ベイビー」(1962)です。魅力はありますが、ブルースには少し不向きかも・・・。
次に、レイ・チャールズの「カム・バック・ベイビー」(1954)です。ブルース・シンガーのウォルター・デイヴィスの作品です。レイの同曲は、シングルB面曲でしたが、R&Bチャート4位になっています。(A面は「アイ・ガット・ア・ウーマン」で同チャートNo.1)
最後におまけで、エリック・クラプトンの「カム・バック・ベイビー」(2001)です。