今日は、約11ヶ月ぶりにBTTF1枠として出演する藤原遥香さんを超楽しみにしていました😊
先日、アンフィでベルを見たばかりです。
1枠は、複数の役をこなす演技力、歌唱力、そして、ダンス力とミュージカル俳優としての技量を試されるような役です。(アンサンブルではありますが、なかなか大変です)
藤原遥香さんは、この役は、こんな感じという思いがしっかりしているので、自然と彼女のその役を受け入れられます。クリスティーヌやベルは、主役なので、その思いがわかりやすいのですが、アンサンブル1枠でも、伝わってきます。
1枠はソロがありますが、響き渡る歌声でした。
ダンスは、ダンサーと比較しても、何とかなっていましたが、見せ場のところで、辻茜さんのダンスとちょっと違いましたね。
こうなると、名古屋のクリスティーヌが待てないですね。
でも、しばらく、藤原遥香さんは、こちらかなと思います。
さてさて、今日も、面白かったですね🤣🤣🤣
マーティの立崇なおとさん、間の取り方が絶妙に上手くなったと思いますし、オフマも面白い。
ドクへの突っ込みは最高です。
模型による実験の時、ドクの野中万寿夫さんが、
「君が頼りだ稲妻レット」と言いたかったと思うのですが、実際は「君が◯✖️⬜︎◯◯▽✖️!!!」みたいになり、マーティに「何言ってるかわからないよ」と突っ込まれていました。
野中万寿夫さん、For the Dreamersの時、以前より、キーをちょっだけ下げたなぁと思います。だから、ラストがキレイに音が出せているのだと思います。音が出ないよりも、半音下げて音が出る方がいいと思います。
ジェニファーの竹内華さん、元気いっぱい😀
ハスキーボイスが、よりハスキーになっていました。
カテコは、筒井圭児さんのブレイクダンスでした。
隣で、ビフの酒井康樹さんがブレイクダンスもどきを踊っていました。
今後、サードデビューが待たれますが、主役級は、相変わらずのダブルのままです。
もちろん、(プログラムに掲載なしでの)いきなりのデビューもあるかもしれませんが、早く誰がサードなのか知りたいですね。
立崇なおとさん、カジモドないかなぁと期待していますが、サードがいないと難しいですね。
辻茜さんが気になります。
単なる休みなのか、ACLなのか?
藤原遥香さんの次が原口明子さんなら、ACLの可能性が高いかもしれませんね。
キャスボ
センター中程(センターが好きです)

