http://www.muzie.ne.jp/artist/r017621/
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http://www.muzie.ne.jp/artist/r017621/
今回は、CROSSで行なっているメールガジンのページを
紹介したいと思います。楽曲については、「muzie」で発表
しているものと変わりませんが、自分なりに楽曲の紹介を
含めて月に何回か配信しています。
他のアーティストの方も色々配信していますので、新しい
音楽のツールになると思います。ご存知ない方は、一度
試してみて下さい。CROSSのページを下記に紹介してお
きます。
http://frekul.com/artists/profile/cross-music
アーティスト CROSS
タイトル 運んでトレイn
配信日 2011年12月29日
※ 下記のサイトで試聴することができます。配信曲はインスト状態
になっております。
http://www.muzie.ne.jp/artist/r017621
1. 僕達を連れて行く 遠くまで乗せて行く
普段は見られない 景色が次々と 横目にすれ違って行く
まだ目的地には着かないけど ひたすら真っ直ぐにずっと走る
車内で駅弁を平らげて 到着まで一眠り
お疲れ様と君に別れ告げ また違う景色が目に映る
帰りまでに沢山の思い出 この心に刻むのさ
2. 普段から利用している 朝早く夜遅い
混雑してる場所 景色も見えないけど 日常がそこにある
移動手段の君は忙しく 進んでは止まっての連続
駅では多くの人々が 入れ替わって次へ向かう
建物の間すり抜けて 迷路のような道をたどって行くね
私達の時間に付き合い 役目を果たしてくれるね
大サビ まだ目的地には着かないけど ひたすら真っ直ぐにずっと走る
車内で駅弁を平らげて 到着まで一眠り
お疲れ様と君に別れ告げ また違う景色が目に映る
帰りまでに沢山の思い出 この心に刻むのさ
長い旅路を共に歩んで行く
人や物を繋ぐ手段となり
普通音楽活動となると、音楽を発表したり、ライブ活動したり等、活動内容はある程度決まってきます。勿論音楽あっての活動なので楽曲制作や、人前でパフォーマンスすることになってくると思います。
現在はインターネットが充実していますので、アピール方法は色々とあると思います。下記に記載する内容は一般的に可能性として考えられるものです。
① 音楽配信サイトで楽曲を発表(有料・無料)
② ホームページにてアーティスト紹介
③ ブログにて継続的に記事を掲載する
④ メールマガジンを利用して、アーティストとして考えていることを記事
にする(お店等が宣伝の為に良く利用する方法でもあります)。
⑤ ツイッターやフェイスブックにて、アーティストの詳細を紹介したり、
他人との繋がりで広めて行く。
※ 上記が主に無料で簡単にできて、人が集まりやすいマーケットだと思い
ます。他にも活用できるサイトは沢山ありますので、無料でできるものは
一度登録して試してみるのも良いと思います。
※ また画像や動画等を作成して、ネット上で紹介するのも良いと思いま
す。ここで画像や動画を、宣伝するだけのツールとしてだけのものと考え
ると、大したことはできませんが、何かアニメを作成したり、作曲や作詞
等の作家能力を生かして、何か継続して発表できるネタを作成できれば、
見ている方も面白いかもしれません。勿論画像や動画を作成する為には、
制作ソフト等、環境やスキルは必要ですが、現実的には不可能なことでは
ありません。
基本は音楽ですので、その他のものは脇役になってしまいますが、これ
までのアーティスト活動と同様では、他のアーティストの活動とそんなに
大きな差は感じさせることはできないと思います。メジャーになっている
アーティストであれば、音楽を発表しただけで多くの人がその情報を耳に
することは可能でしょうが、ほとんどのアーティストは多くのアーティス
トの中に埋もれているものです。何か他と違うカラーが無いと浮き上がっ
てこないでしょう。世の中の人に知ってもらう為には、ただ良いだけでは
伝わっていかないでしょう。多くの人の目に留まる場所でないといけませ
んし、その中で多くの人の心を射止めるもの(楽曲)でなければいけませ
ん。
まずはどのように紹介して行くか、どうしたら知ってもらえるのかとい
うことになると思います。もし良いものであれば、時間はかかっても人々
の中に浸透して行くことでしょう。インディーズで活動されている方であ
れば、立場や環境は決して良いとはいえません。そのアーティストにしか
ない個性(見る人を飽きさせない何か)を表現できると武器になると思い
ます。それは今の時点では、正解かどうかは判断できないと思いますが、
やってみなければ正解という道には辿り付きません。私は全ては発想から
だと思っています。
音楽制作は作曲に始まり、マスタリングまで行うことが一通りの流れになると思います。その後にCD制作をするのであれば、ジャッケット制作等も含めて一区切りとなると思います。ここで考えるべきことは、音楽制作と言っても何段階化に別れますし、その後の音楽活動までとなると、言うほど簡単なものではありません。下記で区別してみます。
① 作曲
② 作詞
③ 編曲
④ レコーディング
⑤ ミキシング
⑥ マスタリング
⑦ CD制作(ジャケット制作・発注・在庫管理等)
---------------------------------------------------------------------
⑧ ライブ等の音楽活動(宣伝活動含)
※ ①~⑦は音楽を制作してから、発表(発売)するまでの流れ、⑧は一行
で記載していますが、ライブハウス等と日程を決めたり、その為の資金を
集めたり等、やることは結構あると思います。
上記①~⑧は全て一人で行おうと思えば、できないことはないですが、
普通に考えて時間は結構かかるはずです。しかも全て得意な分野であれ
ば、スムーズに進んで行けると思いますが、人間一人で考えると得意な分
野は限られてきます。
世の中様々な商品やサービスが存在しますが、これは1人や1社だけで
成り立っている訳ではありません。制作や営業、各担当者が役割を果たす
ことで完成しているのです。音楽の世界は一番注目を浴びるのはアーティ
ストになってきますが、そのアーティストがCDを出す為に、会場で歌を
歌う為には結構裏方さんの力があって出来上がっているのです。
上記のことは何を言っているかというと、全て一人でやろうとしてもど
っかで限界が来ると思います。できる人は、上記の①~⑧を行う人もいる
と思いますが、自分で制作する以外に、必ずお金を払ってどこかの業者に
依頼する部分は少なからず出てきます。従って、自分自身でどこまで行う
のかをしっかり決めて、作業することが大事だと思います。私個人的に
は、上記①・③~⑥の5項目は下手でも出来た方が良いと思います。ここ
まで来れば、音楽として最低限他人に聞いてもらう準備が出来たことにな
りますし、アマチュアや趣味の段階で、毎度プロやエンジニアの方に依頼
するだけの金額は出せないと思います。その後プロとして活動することに
なった場合、お金を払って編曲やレコーディング等、得意分野としている
プロに依頼するのが良いでしょう。編曲だけで考えても、全ての楽器は演
奏できないですし、全てDTMと考えてもスキルの高さが求められます。
この後どのような道があるかはっきりしていないのが、音楽業界の不安
定な部分ではありますが、作曲家であれば作曲の依頼があったり、アーテ
ィストまで行う方であれば、メジャーデビューに発展したりすることにな
ると思います。当然仕事として成り立てば、音楽業界の会社と契約して取
引きすることになって行きますが、現在音楽制作をされているあなた自
信、自分なりのプランや考え方を持っていることは必要となってくるでし
ょう。
どこかと取引きするようになった場合、その会社の従業員ではなく、一
人のプロとしての契約になるはずですから、自分のできる範囲で企画や提
案があると良いと思います。勿論相手あっての話になってきますが、作家
やアーティスト活動に魅力があるから仕事に発展する訳ですから、活動プ
ランはこちら側であるて程度企画できた方がオリジナル感が出ると思いま
す。
ミキシングは、レコーディングした後の各楽器の音量を調整することが主な作業となります。これは私の個人的な考え方でもありますが、当然ヴォーカルの音が一番前に出るとして、楽器の中で重要になってくるのがドラムとベースになってくるでしょう。
まずドラムですが、楽曲の中で埋もれてしまうとリズム感が聞き取りにくくなってしまいますので、聞いていて物足りない感じになると思います。同じようにベースも埋もれてしまうと、安定感がなくなると言いますか、低音があってしっかりしてくるものです。安価なスピーカーと、高価なスピーカーでは迫力が違うように、制作段階でも低音をしっかり前に出るようにした方が良いと思います。
音楽の中でドラムとベースは柱になる存在ですが、その他の楽器もしっかり存在感を出す必要があります。ギターやアノでバッキング演奏することがありますが、ソロやアルペジオで弾くのに比べて音が前に出てこない場合があります。和音で演奏している楽器が全体的に埋もれてしまっては、コード感が演出されませんので、最低限そこが演出できるようにミキシングする必要があると思います。例えば、「C→C7」に進行する場合等、ベース音が変わらないで、コード転回がある場合は和音楽器が埋もれていては、C7の緊張感が伝わらないと思います。
ミキシングをすうr上で使用の仕方が難しいのが、イコライザー(EQ)とコンプレッサーだと思います。私自身も独学の部分も多く、自分なりに基準を作って作業をしていますので、なかなか説明が難しいのですが、感覚的に判断しやすい方法を紹介します。
まずはイコライザーですが、イコライザーは音の周波数を調整するエフェクターです。ヴォーカルや一般的な楽器は多くのものが周波数の中域部分が一番高いと思います。またベースであれば低音部分が高くなりますし、ドラムやピアノは低音部分と中域部分が高くなります。これは一般的な考え方ですが、音が強くなっている周波数をカットして、弱くなっている周波数や強調したい周波数をブーストして行きます。この場合は、アナライザーという周波数の数値を目で確認できるエフェクターを使用すると、初心者でも簡単に判断できると思います。
次にコンプレッサーですが簡単に言うと、コンプレッサーは音が強い箇所(周波数)を潰して音の弱い箇所(周波数)との差を小さくする作業を行います。ここで操作するのが、アタックタイム・リリースタイム・レシオ・Knee・スレッショルド等になります。簡単に言うと、一度にコンプレッサーを深くかけない方が良いと思います。
理屈的にはアタックタイムを早くして、リリースタイムを遅くするとコンプレッサーが長い時間かかっていることになります。レシオとKneeは解らなければ低い値で使用しておけば良いと思います。数値を強くすれば、それだけコンプレッサーが強くかかっていることになりますので、低い値を意識して設定するとよいでしょう。機材によっては感覚ではあまり変化を感じないと思いますが、下手に高い数値を設定しない方が良いでしょう。
そしてコンプレッサーの操作では、最終的にスレッショルドを軽くかける感じで良いでしょう。コンプレッサーはあまり強くかけたり、何回も使いすぎると音が歪んでしまうことがありますので、2・3回に分けて出力で-3dbを目処にするとかかりすぎることにはならないと思います。
上記のミキシングですが、経験豊富なエンジニアであれば、もっと理屈的に語れると思いますが、私も施行錯誤でやっている状況です。何も解らず作業されているようであれば、なにか自分の中で基準を作った方が良いと思います。その後、より良くする為に違う方法を取り入れればよろしいと思います。
編曲は音楽の他の作業と比べてもこだわり出せば幅広く、一番専門性が高いと言えるでしょう。もし優れた編曲家を目指す場合、色々な楽器の演奏を知っていなければいけませんし、楽器の演奏ができないのであれば、音源を使用して打込みで表現する必要があります。これは使用する音源にもよってきますが、そのまま音を打込んだだけでは、通常の演奏で聞くような音にはなりませんし、打込んだ音を加工して行く必要が出てきます。また伴奏を考える際に、音楽コードを使用することになります。全てのコードを使いこなす必要はないと思いますが、最低限のコードの役割は知っておく必要があるでしょう。編曲の大きなポイントとしては、楽器編成をどうするか、そして音楽コードをどう構成して行くかということになってくると思います。
まず楽器編成ですが、レコーディングを全て自分自身でやろうと考えた場合、その楽曲で使用する楽器を全て演奏できることが必要となります。しかし、複数の楽器を演奏できる方でも限りはあると思います。この場合、自分で演奏できない楽器は他人に依頼するのが一番良いと思います。但しDTMを使用すれば、自分自身で行うことは可能です。もしDTMを使用して商品化を目指すのであれば、DTMのスキルも高くなければいけません。これに対してデモデープ等のレベルであれば、ある程度出来ていれば良いでしょう。
編曲を極めてプロレベルとなると、様々な音楽家の力が必要となってくるのは自然の流れだと思います。従って自分で対応できない部分は無理をしないで、専門家に依頼するようにして、できる範囲でデモテープを作成することに努めた方が妥当な考え方だと思います。ギターを弾く方が、トランペットまで演奏することは珍しいですし、やっぱり担当できる範囲というのがある訳です。
音楽家としてそんなにレベルが高くない方でも、ある程度編曲とDTMが使用できれば、自分の楽曲をデモテープとして他人に聞かせることは可能です。考え方としては、最低限リズムと低音はしっかりさせないといけまん。そこにギターなのか・鍵盤なのか・管楽器なのか・その他色々ありますが、それが編曲する上で1セットと考えて良いと思います。また音楽コードを多数使いこなせないのであれば、ダイアトニックコードを中心に使用しても良いと思います。
楽曲を聞かせることを優先するのであれば、自分のできる範囲で編曲できていれば十分だと思います。その後商品化となれば、その時はプロの手を借りれば良いと思います。まずは、目指すポイントを設定すると良いと思います。それ程、編曲のプロを目指すにはスキルが必要ですし、DTMで行う場合でも、プラスアルファーの機材が必要になってきます。これは、この後の作業のミキシングやマスタリング、当然レコーディングにも言えることです。まずは自分にできる目標を設定し、ステップアップはその後に考えれば良いと思います。
作詞は誰でも行うことはできますが、案外難しい作業だと思います。人間であれば、文書を書く事はあるでしょうし、話を作ることができれば、後はメロディーに合わせて行くだけです。しかし何曲も作詞をしようとすると、話のネタを作ることも大変ですし、作詞をしてもメロディーと字数が合わな
い等ということがあります。
まず作詞をする場合、頭から作って行くと話の流れを崩さずに書きやすいと思います。但し欠点となるのが、サビにインパクトがある歌詞を当てはめずらくなる可能性があります。これは人によってくると思いますが、サビから書くと、頭から書くのと違って自由に書ける可能性が高くなります。いずれにしても、サビが最大のポイントになることには変わりはありません。
文書を書く場合、「起承転結」を意識することが大事だと教えられることがあると思いますが、やはりサビの部分に「結」の内容を当てはめることが自然です。書き始めの内容をどうするか、最後はどのように話を解決させるのか、マンガ家や小説家ではありませんが、文書を書く以上最低限意識しなければならないと思います。
歌の歌詞は他の文書と違って、文書に音が付きます。また種類としては、エンターテイメントのものが主流ですが、校歌や国家等もありますし、その目的にあった歌詞にならないといけません。
歌の歌詞のメリットとして、普段使わない表現等を当てはめると良くなる傾向があると思います。あまり多く使いすぎると、しつこくなってしまいますが、ポイントとして旨く使用すると、記憶に残りやすい歌詞になると思います。
皆さんは他人の楽曲のメロディーは残っているが、歌詞がはっきりしないことって結構あると思います。歌詞を最初から最後まで覚えている曲ってそんなにないと思いますが、一部だけで良いと思いますので、ポイントなる歌詞を書くことを、歌詞を書く上で少し意識した方が良いかもしれません。メロディーもそうですが、歌詞も一緒に覚えていてもらえる、これは直接的な評価はないですけれど、作詞家として優れている証拠だと思います。
歌詞の内容が映画になることはありませんので、面白い内容が書けても他人にそこまでは伝わって行かないと思います。内容は最低限必要ですが、どこかに面白い表現があったり、記憶に残る歌詞があったりする方が、歌の歌詞としては適しているかもしれません。誰にでもできそうで、色々と気を遣うことがあると思います。作詞をする上で、作詞家の個性を生かすことが大切だと思いますが、やはり書いたことが少しでも曲を聞いた人に残ることが、作詞家としてのスキルなのかなと思います。
作曲をされる方は、自分なりの基準というものがあると思います。得意・不得意な部分はどうしてもあるのもですから、こだわる部分、ある程度で納得する部分等、基準は本人次第だと思います。
私の場合作曲に関してですが、サビはある程度納得の行くものを求めています。これは自分の基準であって、なにかここまで行かないとダメと、事情がある訳ではありません。私も作曲に関しては、そこそこプライドを持ってやっていますし、作るのなら良いものにしたいです。ですから、作曲して「良くない」・「面白くない」と思ったら、そこで止めてしまいます。単純に数を稼ぐ為には、メロディーが良くなくても進めなければいけない立場の方もいらっしゃると思います。但し、サビというのは作品そのものを意味しますので、個人的にはこだわった方がよろしいと思います。
その他に関しては、サビに比べると力を抜いて作った方が良いかもしれません。楽曲のメインはサビであり、Aメロ・Bメロ・その他間奏等は引立役です。全ての楽曲のパートで頑張りすぎると、サビを食ってしまいますし、表現は悪くなってしまいますが、私はサビ以外はなんとなく作ることが多いです。
サビ以外に関して言えば、一度作って楽曲的に適していない限り採用するケースが多いです。ここで勘違いして欲しくないのが、手抜きをしている訳ではありません。なんとなく作曲しても、Aメロっぽさ、Bメロっぽさは出さないといけないと思いますし、音のリズムや高さ等、全体的なバランスも考えることも必要です。その中で、地味ながらサビと違った特徴が出せれば、同じ楽曲のサビ以外の部分でも楽しめる箇所になってくれると思います。
作曲を何曲もしようと思うと、1曲であまり思い詰めてしまう位なら、全て100%で挑むのではなくて、力加減を考えながらやるのも考え方の一つだと思います。この力加減というのは、作品に対して本気で挑んだ上でのことですが。
作品をボツにするには全て作った後でも遅くはありません。サビが悪ければ、後でサビだけを作り直すことも可能です。理想なのは、楽しみながら作曲できるのが一番ですが、色々とプレッシャーを抱えながら行なっている方もいらっしゃると思います。ただ良い作品にしたいという気持ちは、どの作曲家も同じだと思いますので、一番こだわるとしたら、やはりメインのサビになってくるでしょう。
好きでやっている音楽を、嫌々行なったり、焦って行うと、良い作品ができる可能性が低くなると思います。これは、自分自信実際感じた感覚です。勿論楽しいだけでは仕事は勤まりませんが、いかに楽しく行える環境を作れるかではないでしょうか。普通の一般職と違って、作曲をやらされて行なっている方はそんなにいないと思います。少なくても、音楽の道に進む決意は本人がしているはずです。
これはあくまで参考ですので、自分なりの基準を作って作曲をされると良いと思います。
アーティスト CROSS
タイトル 並んだ花
配信日 2011年11月26日
※ 下記のサイトで試聴することができます。配信曲はインスト状態
になっております。
http://www.muzie.ne.jp/artist/r017621
1. ここに一つそこに一つ 姿見せて立ってる
視界の中にある その景色
基は一つ基は一つ 孤立してる奴で
束になっていると 大きくて
風が吹いていても皆と一緒に 力を合わせて折れないように
いつもように青空 暖かい日差しに照らされ
一緒に並んだ そう広い場所で 大きいな輪となり
咲き誇って見せる
2. 人が来るよ人が見てる あえて遠出しても
心満たすようで 訪れる
近く見ても遠く見ても 切れ目絶えることもなく
飽きる要素もない 鮮やかに
多くの時間人の手によって 維持されているの価値のある場所に
沢山の種類が 少しずつ変ってくグラデーション
一緒に並んだ 美しい風景に もう目が奪われて
またやって来るから
大サビ いつもように青空 暖かい日差しに照らされ
一緒に並んだ そう広い場所で 大きいな輪となり
咲き誇って見せる