厄介な人が現れた。
無視して生活して行きたい。
社会に出るという事は、厄介な人ともかかわらなくてはならないリスクが発生する事なんだ。
自分が気にすればするほど、とらわれてしまうから、
自分の幸せのみ、今は考えたい。
振り回されたら、駄目だ。

しみったれてたら見下される。
それが、許せない。
それが本心。
自分は自分でいいじゃない、と、
思おうと思っても、相手を意識してしまう。
私は幸せじゃないか!
体調が安定すれば、きっと、しあわせを心から感じる日がくるはず。
焦らず待とう。
妄想で、一瞬でも幸せな気分でいられたことでいいや、
と思おう。


一昨日か、ピアノの自主練をしている。
夢中になると、余計なこと考えなくて済む。



仲良くしている年上の御夫婦がいる。
結婚当初から、奥さんには、子宮筋腫があり、
医者から、手術をしないと子供は望めない、といわれていた。
近々、手術をすることになったそうだ。
生理は激しい苦痛で、毎回とても辛いようだ。

私のように腹腔鏡ではなく、開腹とのこと。

色々話して見たい気もするけど…。
生理か近くなると、余裕がなくなってくる。
ホルモンバランスも影響しているんだろうけど、
傷付くのがこわくて、妄想の暴走を無理やり押し殺して、
頭が悶々とする。

それから、やっぱりまだまだ、元友人の行為の傷が癒えない。
どっぷり浸かり切っていることがバカバカしいのは、わかっているのに、振り切ることが出来ない。
何のための行為だったのか考える。
ただ単に、私と関わるのが煩わしかったのだろう。
何も説明なく、人に理解してもらおうというのは、
難しいんだな。
私みたいに、勝手に傷付いちゃう人もいるってことだ。