ここ数日の記事を遡っていくと、色んな面白い記事もアップされていたんですね~
PCの期機嫌も良さそうなので、もう一つ☆
映画『マブルミ'分かってみればもっと面白いビハインドストーリー大公開
映画『マイ黒のミニドレス』(監督:ホインム、制作:㈜ディレクトリーピクチャーズ)が
撮影ビハインドストーリーを公開して映画ファンたちにもう一つの楽しみをプレゼントする。
27日製作社によれば一番先に公開された後日話は映画主演であるユンウネの自身の写真の姿だ。
劇中のユミン役のユンウネは、『ヒェジ』(パクハンビョル)、『スジン』(チャイェリョン)、
『ミニ』(ユインナ)と一緒にクラブで飲みすぎた翌日、実際にパンパンに腫れている様子を撮影するために、
前日ラーメン3つを煮て食べて眠っていたということ。 それでも足りなくてチーズソーセージ3個と、
現場で配った粉食まで無理やり食べて配役に没頭したという。
彼は撮影期間、自分のTwitterに"今日は腫れ顔で撮影をしました。
昨日はラーメンとチーズソーセージ3個、今日は現場で配ったの粉食を吸引した。
5時間の間に食べた量が多くてお腹が痛むようだ。寒い寒い今日もファイティング。
スタッフの方々もファイティング"という文を残したりした。
映画の中、甘草演技で観客たちの笑いを誘っている俳優コチャンソクのいけずうずうしさも話題だ。
2008年の『映画は映画だ』から『ボンガムドク』で一気に観客の心を捕らえたチャンソクは、
今回の『マブルミ』でも'ヒェジ(パクハンビョル)'が出演するドラマの監督として出演し、
観客に笑いをプレゼントする。劇中'ヒェジ'が芸能界デビュー後初めて出演したドラマの監督として登場した、
コチャンソクは『ヒェジ』の足の演技に対する怒りを堪えることができず、"あなたは私に恨みでもあるの?
ねえ、あなたは他の映画会社から金を受け取って来たの?"という台詞を吐き出す観客を爆笑するようにする。
演出を引き受けたホインム監督はこの場面を描きながら、『映画は映画だ』の『ボンガムドク』を
思い出してしまったし、実際に『映画は映画だ』の中の衣装までそのままに演出しようとしたという裏話だ。
しかし、『映画は映画だ』の背景には、夏だったし、『マブルミ』の撮影は、体感温度は零下20度を
出入りする寒い冬の日だったので、衣装の欲を捨てたとする。
このほか、映画の中のエキストラの隠された話も楽しみを加える。 映画初盤『ユミン』が
家に行くバスの中で出会った子供はまさにホンイム監督の甥っ子というもの。
当たり前のように唾液のシャボン玉を作ってユミンを見つめる子供の姿は、
演技とは思えないほど自然で叔父ホンイム監督とスタッフたちを驚かせたという。
また、『ヒェジ』のドラマの撮影現場でのスタッフたちは皆、実際の『マブルミ』のスタッフ達だということ。
映画の中ではコチャンソク監督に,撮影場ではホ・インム監督に指示を受けながら東奔西走した
‘マブルミ’ スタッフたちにホンイム監督はスタッフ達演技も,製作も皆ぴったりとカスタマイズされていたと
言いながら褒め言葉を惜しまなかったと言う。
大学演劇映画科親友の4人衆が、卒業後、社会に適応する過程を描いた映画『マイ黒のミニドレス』は
去る24日封切りして、全国の劇場で上映中だ。
こういう裏話をあとで知ると、面白いです。
バスで出会った男の子が監督の甥っ子さんとは(笑) 結構良い演技していました^^
韓国ではパンフレットが無いので、こういう裏話は大歓迎です☆
なかなか聞ける機会ありません~
