E-Girls:Follow Me
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高いビルの 展望台のぼって
君と ふたり (We can fly Don't you think so? Hey)
広い空と 小さく見える街
ドキドキ しちゃう(I don't know why my heartbeat is too fast)
これから始まってゆく
私と君と未来図
心躍ることぜんぶ
大好き
Fly So High
Follow Me! Follow Me! Follow Me! Follow Me! Baby
両手を(O-O-O-Oh) 広げて(O-O-O-Oh)
Fly So High
Lucky Me! Lucky Me! Never Be Unhappy Baby
このまま(O-O-O-Oh) 飛べそう(O-O-O-Oh)
君と出会って はじめて 自由になれた気がするよ
You Just Follow Me
ひとりじゃない そう分かっているから
走り出せる(I'm not living lf you're not by my side)
転びそうな 瞬間 心を
止めてくれる(Watchin' me over and catchin' my heart)
笑っていると気づかないの
スルーしてくアクシデント
時にちょっと曇っても
大丈夫
Fly So High
Follow Me! Follow Me! Follow Me! Follow Me! Baby
どこまで(O-O-O-Oh) 行けるか(O-O-O-Oh)
Fly So High
Lucky Me! Lucky Me! Never Be Unhappy Baby
試して(O-O-O-Oh)みようよ(O-O-O-Oh)
強がってても 本当は 涙隠している私に
You Just Follow Me
(O-O-O-Oh)
Fly So High
Follow Me! Follow Me! Follow Me! Follow Me! Baby
両手を 広げて
Fly So High
Lucky Me! Lucky Me! Never Be Unhappy Baby
このまま(O-O-O-Oh) 飛べそう(O-O-O-Oh)
君と出会って はじめて 自由になれた気がするよ
You Just Follow Me
Follow Me! Follow Me! Follow Me! Follow Me! Baby
Follow Me! Follow Me! Follow Me! Follow Me! Baby
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でわ、始まりんちょ。
ガチャ...
ヒョコ|。´・ω・。)ゞ
沖田*「お、やっと来やしたか・・・待ちくたびれやしたぜ」
まゆ*「あ・・あれ?おかしいな、目の前に総悟くんが・・・ん?」
沖田*「何言ってんですかぃ?実物ですぜ。その前にアンタ名前は?」
まゆ*「ほ・・っ本物ー?!えっ、あ・・・まゆです!」
沖田*「まゆですかぃ、覚えやした」
まゆ*「あれ・・?」
沖田*「ん?どうかしやしたか?」
まゆ*「総悟くんだけ?」
沖田*「随分と遅れていやすが、あと少しで来るんじゃないですかぃ?」
まゆ*「え?誰が来る・・・?*ガチャッ 「おはよーございまーす」
まゆ*「?!」
沖田*「ほら来やした来やした」_バズーカ装備
まゆ*「え?総悟くん?何して・・≪ドガーーン≫
?*「あああ、危ねぇだろーがぁ!何物騒なモンを出してんだ、危うくおっちぬとこ沖田*「チッ、はずしたか。」
?*「はずしたか・・・じゃねぇだろおォォォォ!オイ」
まゆ*「あ、銀さんじゃないですか!」
坂田*「はーい、万事屋銀ちゃんでーす。えーと、君は?」
まゆ*「まゆです!」
坂田*「あーはいはい、AKBの渡辺麻友ちゃんだな。」
まゆ*「そーですよ・・・って違ーーーーう!」
坂田*「あれ?違うの?てっきりそうなのかと・・・」
沖田*「ダンナァ、なに2人だけで盛り上がってんですかぃ、遅れて来たくせにいい根性してるじゃないですかィ」_バズーカ装備
坂田*「待て待て待って!総一郎くん!遅れたのにはワケがあってだな・・・」
沖田*「総悟だ。それじゃ、そのワケを聞かせてもらいましょーや、10字以内で。」
坂田*「それは無理があるだろ」
沖田*_バズーカ装備
坂田*「わーったから!ちゃんと述べるから!それじゃ、まゆゆちゃん任せた!」
まゆ*「まゆです、ってなんで私ィ?!」
坂田*「こーゆうの得意分野でしょ、ねぇ まゆゆちゃん」
沖田*「アンタ、まゆの何を知ってんだ、初めまして同士だろィ」
坂田*「え?そうだっけ?何か前に会った気がしないか?なぁ、まゆゆちゃん」
まゆ*「・・・・スルー」
坂田*「すみませんでした、まゆゆ・・・まゆ様」
沖田*「待ちくたびれたんで、あと10秒で答えろ、さもなくば・・・」_バズーカ装備
坂田*「10秒?!やべぇよ、どーする?どーするよ俺!!」
沖田*「9ー・・・・8ー・・・・7-・・・6ー・・・・」
坂田*「10字以内だろ。えー・・と『定春と遊んでました』」
≪ドガーン≫
まゆ*「?!」
坂田*「ぬおおおお?!なんでだ?10字ピッタじゃねぇか!」
沖田*「勝手に『。』をはずしてんじゃねーですよぃ、『。』つけたら11字でさァ」
坂田*「おまっ・・・それくらい別にいいじゃねぇか!」
沖田*「ダメでさァ・なぁ、まゆ?」
まゆ*「えっ?私?!」
坂田*「いいよね?!どー考えてもあっちが悪いよね?」
沖田*「いやいや、ダメっすよね?」
?*ガチャッ
ま・坂・沖「?!」
ISSA×SoulJa+ROLA:「i hate u」
昨年の曲ですね。
今聞いてもめっちゃ良い曲
ローラちゃんの声綺麗ww
これは浮気をしてしまった女性に対して、怒り と切なさをISSAとSouljaが歌い、
ローラが浮気しちゃった女の子の気持ちを歌う曲だよねw
この「i hate u」の意味は、私はあなたが大嫌い・私はあなたを憎む。
・・・浮気しちゃった女の子の気持ちなんだろうな。
いやっぱ、PV見てもいいねー
ローラちゃんきゃわたん
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泣きたくて、泣けなくて
叫びたい声 必死にこらえ
苦しくて マジいたくて
この胸から えぐりとれるならば
いっそ てめぇへの
思いを消しさりたいけど
どうして写真のように
焼き捨てられないんだろう。。。
[Issa]
Girlマジで今さら意味わからねぇよ、何考えてんだよ
俺とお前つき合いだして、もう遊びのレベルこえてんだろ?
俺の家の鍵もわたしていた、俺の親にも顔を会わせていた
二人冗談まじり “いつかね”のガキん名前も決めたり
してたのに 夜家に帰れば君の
声がして、一人じゃなくて
声を上げて、知らない名前
殴りたくて、できなくて
叫びたい声 必死にこらえ
苦しくて マジいたくて
この胸から えぐりとれるならば
いっそ てめぇへの
思いを消しさりたいけど
どうして写真のように
焼き捨てられないんだろう。。。
[SoulJa]
hey wait i dont think i understand i mean…
i said wait i dont think you understandマジ
いつ なぜ どこで? ウソだありえねぇ
顔すら見たくねぇget da fuck up out my face
after all that we’ve been through you dont threw it all away
もう二度と戻れはしねぇ
思い出も その嘘泣きも
作り笑いも 全部ウソだろう
so fuck you very much although i wish it wasn’t so,
無駄に過ごした時間ありがとよ
思い出 そんなのいらねえ
今はただ 二度と 君を girl
許せなくてbut好きすぎて
叫びたい声 必死にこらえ
苦しくて マジいたくて
この胸から えぐりとれるならば
いっそ てめぇへの
思いを消しさりたいけど
二度と君のことを
[ROLA]
都合がいい時しか
you never hold me close
なのに どうして 私のことが好きだと言えるの
I don’t understand it baby
おたがいさまなのに
why do you hurt me?
[SoulJa]
今更何を言われても 全てが壊れた
get da fuck away
泣きたくて、泣けなくて
叫びたい声 必死にこらえ
苦しくて マジいたくて
この胸から えぐりとれるならば
いっそ あなたへの
思いを消しさりたいけど
どうして写真のように
焼き捨てられないんだろう。。。
i love u
i hate u
i love u
i hate u
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GLAY 「HOWEVER」

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やわらかな風が吹く この場所で
今二人ゆっくりと歩き出す
幾千の出会い別れすべて この地球(ほし)で生まれて
すれ違うだけの人もいたね わかり合えないままに
鳴れない街の届かぬ夢に 迷いそうな時にも
暗闇を駆けぬける勇気をくれたのはあなたでした
絶え間なく注ぐ愛の名を 永遠と呼ぶ事ができたなら
言葉では伝える事が どうしてもできなかった 愛しさの意味を知る
あなたを幸せにしたい・・・ 胸に宿る未来図を
悲しみの涙に濡らさぬ様 紡ぎ合い生きてる
愛の始まりに心戸惑い 背を向けた夏の午後
今思えば頼りなく揺れていた 若すぎた日々の罪
それでもそんなに離れていても あなたを感じてるよ
今度戻ったら一緒に暮らそう やっぱり二人がいいね いつも
Fu・・・孤独を背負う人々の群れにたたずんでいた
Fu・・・心寄せる場所を探してた
『出会うの遅すぎたね』と 泣き出した夜もある
二人の遠回りさえ 一片の人生
傷つけたあなたに 今告げよう 誰よりも 愛してると・・・
絶え間なく注ぐ愛の名を 永遠と呼ぶ事ができたなら
言葉では伝える事が どうしてもできなかった 優しさの意味を知る
恋した日の胸騒ぎを 何気ない週末を
幼さの残るその声を 気の強いまなざしを
あなたを彩る全てを抱きしめて ゆっくりと歩き出す
やわらかな風が吹く この場所で
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CHEMISTRY 「PIECES OF A DREAM」

とってもいい歌

サビのハモリがすごい!!!
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デタラメな夢を好き勝手ばらまいて
オモチャにしていつまでも遊んでいた
「見え透いた明日が 一番くだらない」と
はしゃぎながら気ままに生きたあの頃
Ah・・・せめてボクたちが 一度背を向けたら
二度とは戻れない場所なんだと知ってたら
ハンパな夢のひとカケラが 不意に誰かを傷つけていく
臆病なボクたちは 目を閉じて離れた
キミに言いそびれたことが ポケットの中にまだ残ってる
指先にふれては感じる懐かしい痛みが
何かに近づくために歩いたのか
遠ざかるためにただ歩いてくのか
Ah・・・あの時のことも あれからのことも
間違ってなかったのかホントはまだ知らない
強がるわけじゃないんだけど 立ち止まっちゃいけない気はしてる
想い出のボクたちを責める気はないから
キミが置いてったコトバだけ ポケットの中で握りしめた
手のひらになじんだ感触を忘れたくないから
あれからキミはどう生きてるの? 変わったのかな・・・
キミが最後に詰めた 夢のカケラたちは今どうしてる?
ボクは・・・ 二度とは戻れない時代なんだと 気づいた
ハンパな夢のひとカケラが 不意に誰かを傷つけていく
臆病なボクたちは 目を閉じて離れた
キミに言いそびれたことが ポケットの中にまだ残ってる
指先にふれては感じる懐かしい痛みが
キミは今何してる?
月がボクたちを見ている
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