【ジヨンの片思い】 『バレリーナに恋したヒップホップボーイ
話神G-DRAGON(ジヨン)トーク
「ある女性に2年以上片思いしてたんです。
3回告白して3回振られました。
最後に告白したときは、彼女に恋人もいたので、
それでダメなら諦めるつもりでした。
夜、花を持って雨の中彼女の家に行ったんです。
雨に濡れながら5時間も待ったのに
他人の家でした。
デタラメな住所だったんです。」
っていう悲しい伝説が…。
家に帰り、虚しいなーという気持ちを書き下ろしたのが、初のソロデビュー曲「THIS LOVE」
ファンならば一度は聞いたことのある話でしょう。

마음에도 없는 네 얘기
心にもいない 君の話
이것은 마치 like 하나 빼기 일
これは まるで like 1 マイナス 1
septembe 19th 너의 생일
september 19th 君の誕生日
홀로 남아
一人 残って
alone i'm a fallin luv shady
기억은 나니
覚えてる?
네 집앞에서 밤이 다 가도록
君の家の前で 夜が過ぎ去るくらい
널 기다린 내맘이 닳도록
君を待った俺の心が擦り切れるよう
장미 한다발 들고서
バラの花束を持って
맘은 이미 들떴어
心は もう 浮き立ってきで
기대와는 달리 넌 안오고 비가 내렸어
期待とは 反して 君は 来ないで 雨が降って
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ジヨンを振る女ってどんな神経してんだろ
高校のとき、ジヨンの一目惚れした子が知り合いの友だちだったそうです。
その知り合いを通じて連絡先を教えてもらって
仲良くなって告白したんですが、片思いした女の子とは結局…。
当時、彼女の公開ダイアリーに書かれていたという内容
(翻訳)『私はケンカして仲直りすると、こういう話をする。
"私たちもいつかは別れるときくるかな?
正直、ずっと続くってありえないでしょ~~
あなたはいつも可能なことっていうけど、ちょっと現実的に考えてみてよ.."
いつも黙って聞いていた彼氏が一度は…
そうだろう、全てのことには変数がある
それでも君を好きなのは変わりないよ。
たしかに無謀とも思えるが僕はこう言いたい。
"またそんな恥ずかしいこと言うの~"とか言われても、
僕は、ただ、感じてるから離したくないんだ。。
"じゃあ、あなたは私を離さないため付き合ってるわけ?"と、また言い返される。
とにかく、そのようにすべての事にはほとんど変数が適用されたりする。
でもさ、僕が君を好きなコトには変数がないんだから。
...ていうか、正直私はまだこんなこと言われると、くすぐったくて
とても変な感じするし、チーズを丸ごと食べているようだけど
時々ノートを取り出しておいてメモするほど
ホントありがとう^^』
変数:
未知なるもの = X(エックス)
万が一、そういう事が起こる可能性もある。
