可能性の扉を開けて
最高の自分に出会う大人の遊び場♪

自由な大人の自由なサロン
【ミューズガーデン】のめぐみんです♪



昨夜は母と妹と
ひさびさにコンサートに行ってきました♪
 

たまたま車で通りがかったときにポスター見かけて、

母にチケット取ってもらった、

松崎しげるのコンサート♪


昔から「愛のメモリー」って曲が大好きで、

松崎しげるも、
好きか嫌いかで言ったら好きな人で。


この日を
ずっと楽しみにしてました。😋


小さなホールで
前から10列目だったから、 

松崎しげるが近かった!😆
(ほんまに黒かった 笑)


 

コンサート前に、

昭和の香りのする、
一品料理もたくさんあるお好み焼きさんで
腹ごしらえして、



ホール入るときは、

わたしは入り口だけマスクして、

検温も消毒もスルー。😜


中入ってから→
観賞終わってからも
ずっとノーマスク。(笑)


でも何も言われなかった。(笑)🤣



母と妹はしてたけどね。(笑)


母や妹は
わたしがしなくても、

したほうがいいよとも言わないし、

嫌な顔もしないし、

これがわたしのスタイルだと
受け入れてくれてる。


反対に、
わたしももう何も言わないし。


いまとなってはもう、

ご自由に〜ですね。(笑)



そんなこんなで
松崎しげるは、

72歳を迎えたばかりとは思えない、

素晴らしい声量に素晴らしい歌声だったのですが、

MCがまたとても素晴らしくて、

笑ったりジンと来たり。



「マスクしててもわかりますよ!笑顔なのが!」

「素晴らしい拍手をありがとうございます!」と

"人間性の良さ"が垣間見れた。


尾崎紀世彦の「また会う日まで」、

坂本九の「上を向いて歩こう」「見上げてごらん」のカバーにもジンときた。


エンターテイナーって、
こういう人のことを言うんだと思った。


「五感を喜ばせること」

「楽しむこと」

こんなささやかな
当たり前の自由と喜びを、

奪う権利があるのかと

地味に怒りの感情も湧いた。



だからこそわたしは、

10列目のど真ん中で、

ずっとマスク無しで、


精一杯の笑顔と拍手を送りました♪




死ぬまでに、
生で「愛のメモリー」が聴けてよかった💕(笑)😆✨




CDもいっぱい買うてもた。(笑)🤣

コンサート終わって母&妹と別れて、

最寄り駅に戻ってきたら
無性に歌いたくなって、

そのままジャンカラ行って一人カラオケを。😆


30分だけ!のつもりが

結局延長して、


愛のメモリーから始まって、

藤井風くんやら林檎ちゃんやら、
広瀬香美やらMISIAやら
エレカシやらクイーンやら、
異邦人やらカブトムシやらカーペンターズまで…


1時間、
一人で踊り、歌いまくりました。(笑)🤣



もちろん、
ジャンカラもずっとノーマスクだよ♪



ちなみに、

べつにノーマスク自慢したいわけじゃ
ありません。(笑)😜


ただ、

ささやかで当たり前な自由と喜びを

奪う権利なんて誰にもない、ってことを

言いたいだけで、

わたしはその権利を持ってますってことを、

態度で示してるだけ。


どうしても、ってときは考える。


でもまずは、
当たり前のこととして、
とりあえず態度で示します。


これ、
職場であれスーパーであれ電車であれ、

日常生活ですべて言えることなんだよな。


もっと言えば、

「生きること」すべてに直結する。



やらないから、
「そんな人」=「言うこと聞く人」=支配される人として扱われる。



それで愚痴や文句は言えないよね。



これからは生きること自体や
お金に紐付けられて、

そんな場面がますます増えてくると思う。



わたしは自分の精神も身体も大事にしたいし、

誰のせいにもしたくないから、

そうやって生きていきます♪