フウのふわふわり TVXQ -21ページ目

フウのふわふわり TVXQ

フウのきままなブログです。チャミをSHINeeを愛してます。ま、、、、そんなかんじで、のんびりやっております。

この曲が一番好き。

ダンスもスローリーでいいぜいいぜー!



気になる点は、

ユノ、脇毛薄くなった??
ユノ、かっこよすぎじゃない?

チャミ、あの、チャミ太郎が、もっこす、してる❤
チャミ、髪切ってますます、甥っ子に似てるーー!!
甥っ子の真似でしょ?チャミww

ホミン、ペアリング??
ホミン、ボーイズラブ系?
まさかの??

はあはあwww

たまんねぇーーーー!!




私事ですが、
ちょこっと、ツイッターをお休みしようかと思って、
これからはネット三昧に明け暮れます。
ツイッターで甘えすぎて、
弱すぎる自分にうんざりです。
みんな甘やかすから、ついつい、甘えまくりーで、
ツイッターでがんばれとか、言われなきゃ、
頑張れない自分。
泣きたいときにツイッターで慰めてもらう自分。
なのに、周りの人が辛いときには気づかず、
甘えるだけ甘えている自分。
必要とされたい自分。
わがままな自分。
愛されたい自分。


自分にうんざり。


すこしだけ、自分ひとりで頑張ってみよう。
すこしだけ、一人でたってみよう。
甘えるのは我慢してみよう。

ええ年して、妹気質を卒業しなきゃ。

そんなこんなでブログ更新w

愛すべき姪と甥。

姪は、五歳。
しっかり者で、空気読めて、
計算高いジャイアンタイプ。

甥は四歳。
周り気にせず、マイペース。
几帳面で、数字と電車が好きで、
友達はいないけど、姉ちゃんがいたらいいの。って感じ。
クソ真面目なコ。チャミに似ている。

も一人の甥、9ヶ月。
ヒーハー小杉にどんどん似ていく、
物静か。
目標物にはチャームポイントのデカイ目で睨みながらのしのし進む。
興味のあるものは、瞬きも忘れます。


そんな私の愛すべき姪と甥。

photo:01



姪はおらんな。。。。


引越しして、少し遠くになっちゃいます。
でも、いつでも会いに行くからねー!!
車で五分のとこから車で十五分のとこに引越し。
さみしくなる。もう、自転車や歩いてなんて行けない距離になるよーー(T ^ T)


iPhoneからの投稿

見上げると、キレイな星。
君と見たあの時の星とは少し違う星たちを
一人眺めている。


今日ここに来たのは、寂しいからなのか、
思い出に浸りたい。


君が好きだった香水に、
かわいいって言われた服を着て。
寒いよ。
もう季節は変わってしまってるんだ。





星空スポットを教えたのは私だった。
君は興味なさそうだった。
でも付いて来てくれた。
ごめんね。興味なかったよね?
そう言うと、決まってこう言ってくれた。

『はしゃいでる楽しそうな所見れるから楽しいよ』

私はそんなコドモっぽくない。。って怒ったよね。
星をみて踊るのは子供だよ。
星をつかもうとジャンプしたり、
雲を手でどかそうとするのは子供だよ。
笑ったよね
でもそう言ってくれる君が大好きだった。



何度かめに見た星は曇っていてあまり見れなかった。
今日は見れないねーー。面白くない。

『空にも表情があるんだから、晴れてばっかり、笑顔ばっかりだと
つかれるでしょ。』

そう言った君の横顔にキュンとした。
表現が素直じゃない私は君を叩いたっけな。。
いつも君は正当な事を言う。


『だから、泣いていいよ。』

ふっと言ってくれた。

『辛いんでしょ?泣いていいよ。
空と感情が同じだから、今泣きたいでしょ?』


我慢していたのに、大泣きした。

『よしよし、やっぱ子供だ。
そばにいてるからね。』


なでられながら熟睡してしまって、
起こせばいいのに、ずっと待っていてくれた。
目をあけると、笑顔の君がいた。

『もっと面白い寝顔見たかったのに、もう起きちゃった。』
そう君は言ったけど、
何時間もたっていた。
明るくなり始めていた。

優しすぎる君。
いつでも私の味方。

ある日、キレイに髪の毛をセットした。
見てもらいたくてメールしたのに。
写メ送って。
・・・
やだ。無理。
鏡に映して送って。
デキナイ。
後ろ姿でもいいから。
やだってば。

かたくなに拒否。
会いたいって言ってほしかったな。
乙女心わからないかな。

帰ったら、玄関前に君がいた。
星見に行こうって。
今日はすっごいキレイだから、
私もキレイだろうから見に来たんだって
照れていた。

いつもと違う星空。
緊張しながら見ていたよね。




君との思い出には星空。

今日は満天の星たち。
でも、泣いている私。

君に会いたくて

思い出だけがたくさんあって、
未来がない。


君と未来も一緒にいたい。
会いたい。