保有株前日比マイナス1.55%

 

保有株は10月でなん%下がったんだろ、マザーズ中心にガチホしてる人はもっとキツイでしょうね。

 

下げのメドですか?まあ、日経平均でいえば30,500円までは下がるとみていいかも。

一旦反発して、さらに下がるようなら30,000円キープもきつくなります。今週の週足はかなり重要です。

 

精神安定のため、ビットコインチャートでも眺めます。

 

こういう時、株に連動しない資産持っておくのはお勧めです。

 

◎⑪サトノグランツ 3番人気  10着

〇⑦タスティエーラ 2番人気  2着

▲⑧サヴォーナ 8番人気  5着

△⑫ハーツコンチェルト 5番人気 6着

☆⑭ソールオリエンス 1番人気 3着

×⑮ファントムシーフ 7番人気 9着

 

ドゥレッツァが強すぎ&ルメール勝負しすぎでした。

逃げ想定された馬が能力が低いと思われていたため、ペースをコントロールしに行ったルメールJ。途中先頭にいながらゆるりと足を溜めて、後続馬の差し切りを許しませんでした。もちろん馬はスタミナもキレもありましたが、この展開は予想していませんでした。

 

タスティエーラとソールオリエンスは想定通りの競馬で、ミスはしていないです。実力は出したと思います。

しかし、サトノグランツどうした?完全に消えてたじゃないか。落ち着いているのは良いが気合は入れてくれないとー。

やっぱり、長距離はルメールJ◎、長距離川田J×ということ?

サヴォーナはペースが緩いと見るや、早めに仕掛けて前に出していきました。これは池添Jの好判断でしたが、今日は前の馬が強かったということでしょう。

 

私はサトノグランツ心中馬券だったので、今週もハズレでした。

ペースが緩み過ぎたのかな?内でも外でも実力があれば伸びる馬場だったと思うんだけど。

敗因がはっきりしないと、なんかすっきりしないですね。

 

まあ、切り替えて。来週の天皇賞(秋)に標準を変えましょう。

 

 

 

富士ステークスの結果

◎⑨レッドモンレーヴ 2着

〇⑦イルーシヴパンサー 4着

買い目

単勝 ⑦・⑨

 

ナミュールに届かず、惜しくも2着でフィニッシュのレッドモンレーヴ。さすがに能力の高さを見せましたが、仕上がりの差で負けた感じかなあ。イルーシヴパンサーも前目で粘りのある競馬をしましたが、瞬発力で及ばずと言ったところ。

 

さて、切り替えまして本番の菊花賞の予想

 

◎⑪サトノグランツ 3番人気

〇⑦タスティエーラ 2番人気

▲⑧サヴォーナ 8番人気

△⑫ハーツコンチェルト 5番人気

☆⑭ソールオリエンス 1番人気

×⑮ファントムシーフ 7番人気

 

買い目

単勝 ⑪

ワイド⑦・⑧・⑪BOX、⑪-⑫

 

サトノ産駒で能力最上位と思われるサトングランツが本命です。距離適性は問題ないでしょうし、折り合いも良い馬です。瞬発力勝負になった場合はソールオリエンスとの勝負になると思うけど、川田Jならいい位置が取れるはずなので勝ち切れると思います。

同じくサトノ産駒のタスティエーラ。テン乗りになるモレイラJなら馬の実力を発揮させてくれると思います。内側前目で競馬ができれば2冠も十分あり得ます。

京都新聞杯の内容を高く評価し、サヴォーナも買い目にいれました。キレはないのでロングスパートで粘り切りを狙います。

ハーツコンチェルトは実力は間違いなくあるんですが、勝ち切れていない馬。前走も、前々走も1着と着差はほとんどない好走をしているので一発もありそうです。

ファントムシーフはずーっと注目してきた馬ですが、今回は買い目から外しています。この馬の実力はの中距離で発揮されると思います。菊花賞適正は無いと判断。

最後まで悩んでいたソールオリエンスですが、外枠を引いてしまったことと人気が過剰になっていてオッズ妙味が少ないと判断し買い目から外しました。来たらゴメンナサイってやつです。来ても全然おかしくないです。

というか7番人気くらいまでなら、どの馬が来ても驚かないです。

 

思えば、1年前初めて行った競馬場が阪神競馬場&菊花賞でした。1番人気のガイアフォースにかけてぼろ負けしたっけか・・・。

妻と2人で行って、4レースくらいして、全部負けました。そもそも、買い方すらわかってなかったなー。と懐かしみつつ『なんてものにハマってしまったのだ』と思わないでもないです。

そういう意味でも、一番思いれのあるレース菊花賞。楽しみですな。