日本サイン競馬会|note

 

◎①リバティアイランド

〇②イクイノックス

▲⑰スターズオンアース

△⑩ダノンベルーガ

☆⑭ディープボンド

×⑤ドウデュース

 

買い目

単勝①

ワイド①-⑰

三連複①-②⑰-②⑩⑭⑰

 

ついに来ました、ジャパンカップ2023

世界最強・現役最強・歴代最強などいろいろ言われておりますが、イクイノックスが圧倒的に強いのは間違いなさそうです。

逃げてよし、差してよし、キレ、瞬発力、追走力、距離適性、根性など全部あります。スキがなさ過ぎてある意味で予想はしやすいと言えます。

 

そこをあえてのあえて、本命をリバティアイランドにしています。

この馬も底が見えない怪物なのは間違いがなく、確実に3歳牝馬ナンバーワンホースです。なんせ3冠馬よ。

斤量の恩恵+中5週のローテーションも良く、追い切りも抜群でした。半年前からこのJCを目標にしていたという川田Jのコメント通り間違いなくメイチの仕上げ。一発があってもおかしくないと思います。

 

対抗馬にスターズオンアース。天皇賞秋をコンディション不良でキャンセルしたのは結果的に良かったと思います。

正直、これレースで勝ち切るほどの仕上がりではないと思いますが、2・3着なら十分射程内の馬です。

 

紐に入れたダノンベルーガは、G1レースでなければ勝ちまくっていても不思議ではない強い馬です。天皇賞秋で見せた通り、早いペースになっても追走力がありますので、前の馬が崩れてきたところを3着に滑り込むことは十分あり得ます。モレイナが怖いんよ。

 

ディープボンドは天皇賞秋でいうところのジャスティンパレス的ポジションで、スタミナが生きる超ハイペースになった場合生き残れる可能性がある馬だと思います。

 

ドウデュースは前走の負け方が悪すぎました、明らかに東京2000mのハイペースについていけず、ラスト2ハロンも余力はありませんでした2400mに対応できるとは思えません。タイトルホルダーは一頭で逃がすと怖いですが、パンサラッサが出走します。この馬の大逃げにペースを崩され力が発揮できないと思われます。迫力も全盛期には及ばない感じです。

 

あと気になるのはイレジンとヴェラアズールくらいですが、よほど展開に恵まれないと馬券内は無理でしょう。大雨が降るとか。

 

イクイノックスが勝っても伝説。負けても伝説。として後世に語り継がれそうなレースになりそうです。なんせ、イクイノックスは現役最終戦になる可能性もあるしね。リバティが勝ってももちろん波乱だけど、それも見たいんだよなー。逆を言うとこの2頭が飛ぶシーンは見たくないですな。

 

 

 

 

 

 

 

 

日経225 週足チャート

 

今年の6月に高値を付けてからすでに5か月ほどレンジの中をウロウロしている日経平均。

現状、その6月の高値を超えるかどうかの位置にいます。

 

テクニカル的には、【6月の高値を超えれば、レンジブレイクで更なる上昇が見込める!】とか教えていることが多いわけです。

 

そんなに単純なら誰も相場で損なんかするかよ・・・。ってわけです。


事実、そのテクニカル分析の理屈なら、【8月の安値または75日移動平均線を下回ったら下落だ!】とか言うわけですが、下回った直後に強烈な切り返しで上昇しています。今回も、上にブレイクしたと見せかけて強烈に下落してくることも十分あり得ます。

 

私も今年はテクニカル分析をけっこう勉強しましたが、仕組みは理解できても理解できてもねー勝ち負けは別なんよ。

 

とりあえず、今後の短期的な予想としては一旦、12月上旬までに下落調整が来ると思います。ただ、その下げが5%未満であるなら年末ラリーの相場が続く蓋然性が高いのでロングで入ってもいいと思っています。

 

米株も利上げは終了し、4半期決算発表も無事通過。さあ年末に向けて盛り上がっていこうー、と楽観的なところが不気味です。

パターンとして、楽観論が多い時の相場は危ないです。暴落論が盛り上がっているときのほうが株価は上がりまくります。

次の押し目までには、ちょっと持ち株を整理したいところです。

 

朝6時30分に出勤して、帰宅は19時過ぎのサラリーマンです。

 

娘は出勤前は起きてない&夜は帰宅前に就寝。

ということもあるため、1日一度も覚醒している娘に会えなかったりします。グスン

 

それでも、順調に成長しており体重は9Kgを超え身長は75センチを超えました。

 

やや大きめ?

 

私の身長が177センチ。妻が173センチなので、きっと大きめの子に育つと思われます。

 

熱を出すこともなく、離乳食でアレルギーもありません。夜泣きも無いようで、よく寝ます。

 

順調すぎて逆に心配というか・・・これが親心ということか。

 

半年間育休を取って、身近に娘を見てきた分、一般的な父親より子の成長に実感を感じやすいかもしれません。

 

24時間一緒にいる妻は気疲れがけっこう溜まってるみたいで、むしろそっちのほうが心配かも。

気張り過ぎてもきついよねぇ。これからもっと目が離せなくなるだろうに・・・。

 

1人でも大変なのに、2人・3人と子育てしてるひとってどうやってるんだろ?