[第1世代 98日目]

Pilouから「Pipsqueak is sight」メッセージが届く。
ならず者が村のまわりをうろついてるらしい。

PilouはそのことをTomboに伝え、Tomboは既に見張りの目を光らせている。

Tomboのところへ行って話を聞く。
Tomboと話をしていると、画面下のほうに紫のマント姿をした人物(Winzling)が現れる。
人物をクリックすると、今度は市場は移動して現れる。
以降、人物をクリックするごとに移動していくので追いかける。

最終的に、Ferrymanのいた川のほとりで追いつく。
しかし、彼はなんらかのバリアーで守られていて、それ以上手出しはできない。

クエスト終了



ゲームの基本操作については 「travianer @ ウィキ 」を参考にしてください。
ドイツ語版についての解説だけど、英語版と殆ど変わりません。

全クエストについては、「Travians Wiki en 」が詳しいです。ただし英語。



[第1世代 92日目]

Lorenaから再びメッセージが届く。
この前のクエストの最後の方に話していたドルイド僧について。
Lorenaの息子が、ドルイド僧を殺すために禁断の地へ旅立つつもりで、彼女はそれが心配でたまらない……といったことが書かれているっぽい(が、自分の英語力じゃ良くわからない)。

Lorenaの家に行き、話を聞く。
Lorenaから、ドルイド僧が隠れている場所を知るヒントとなる地図をもらう。
地図に記されている場所で、彼女の名前を逆さ(ANEROL)に唱えれば、何かが分かるらしい。

もらった地図は、Inventoryの中に入っている。
Inventoryを開いて地図をクリックすると、地図が表示される。

最初の印の場所は、Lorenaの家からガイコツの岩石のところへ戻って、東の道を行ったところ。
粘土採掘所の奥にある石で組まれたゲートのような建造物をクリック。
パスワード入力欄が表示されるので、「ANEROL」と入力する。
すると、メッセージが現れる。
"I am a connecting element"

次の場所は、Karamixが立っている居酒屋(tavern)の前の道を南下したところにある、焚火のような場所(石で丸く囲まれている)。
そこをクリックして、「ANEROL」と入力。
次のメッセージ
"I bring outcast from here to there"

最後の場所は、クエスト27 で叔父のHoratioがワインのテイスティングをした場所。
そこにある石の建造物をクリックして、「ANEROL」と入力。
最後のメッセージ
"I search for proximity to water"

とりあえず、禁断の地が水のそばにあって、そこにドルイド僧が隠れてるらしい。
でもこの時点ではそこには行けないのであまり気にしないでよさそう。

クエスト終了



ゲームの基本操作については 「travianer @ ウィキ 」を参考にしてください。
ドイツ語版についての解説だけど、英語版と殆ど変わりません。

全クエストについては、「Travians Wiki en 」が詳しいです。ただし英語。



[第1世代 87日目]

Lorena(ローマン人の女)からメッセージが届く。
お使いを頼まれる。

頼まれたものは以下のとおり

カッテージチーズ … Tomboのところへ行き、話をする。もらえるまで数回話す。
水 … 居酒屋へ行き、SenkelとLorenaについて話をする。その後、水をもらう。
頭痛薬 … Matriciaに貰える
パン … Karamixのところへ行って話をする。自分で作れといわれるので、自分で作る。倉庫にパンの在庫があれば、作る必要なし(多分)。買ったものでも大丈夫(多分)。

全部揃ったら、Lorenaの家に行く。
家の中に入ってLorenaと話をする。
とりあえず、会話の選択肢を全て選んでいろいろ話を聞く。

クエスト終了



ゲームの基本操作については 「travianer @ ウィキ 」を参考にしてください。
ドイツ語版についての解説だけど、英語版と殆ど変わりません。

全クエストについては、「Travians Wiki en 」が詳しいです。ただし英語。



[第1世代 80日目]

居酒屋店主Senkelからメッセージが届く。
自由の身になり、居酒屋(tavern)に戻ったらしい。

居酒屋に行くと、SenkelとPilouが働いている。
とりあえず、彼らといろいろ話してみる。
彼らから、Lorenaというローマン人の女性のことを聞く。

Lorenaの家を探す。
ガイコツの形をした岩山の前に、細い道があるので道なりに進んでいくと、青い花畑のある家にたどり着く。
そこにいる女性、Lorenaに話しかけるが、奇妙なブタを連れたヘンなヤツだと思われ、相手にしてくれない。

ブドウ園主のJolaisusに相談しに行く。
Lorenaと話をするには銀色の装備が必要だという。Karamixが持ってるらしいので、Karamixに会いに行く。

Karamixに訊いてみるが、彼は持っておらず、Ferrymanが持ってるんじゃないか?という。
Ferrymanに訊くと、Matriciaのところへ行けといわれる。
Matriciaは、Senkelのとこへ行け。という。
Senkelは、Tonkのところへ行け。という。
Tonkは、Pilouのところへ行け。という。

いろんなところをたらいまわしされ、最後に居酒屋に戻ってPilouに話をすると、彼から銀のケープを手に入れることができる。

銀のケープを入手したら、あらためてLorenaのところへ行く。
彼女はやっと相手にしてくれるようになり、後日招待状を送ってくれるという。

クエスト終了



ゲームの基本操作については 「travianer @ ウィキ 」を参考にしてください。
ドイツ語版についての解説だけど、英語版と殆ど変わりません。

全クエストについては、「Travians Wiki en 」が詳しいです。ただし英語。


[第1世代 72日目]

※このクエストをスムーズに完了するには、OP(Occupation Point)が最低15必要。
貯まったOPを使い切ってしまう前にクエストを済ませたほうが時間がかからない。

Jolaisusからメッセージが届く。
Jolaisusに会いにブドウ園へ行く。

Jolaisusは、叔父Horatioの遺産について話す。
その遺産は自宅近所の廃墟(ruins)にあるが、そこに入るにはパスワードが必要らしい。
そして、パスワードの単語は、TomboとMatricia,そしてJolaisus自身がそれぞれ知っているとのこと。
3人にパスワードの単語を聞きだす。

Jolaisusに教えてもらうには、小麦を刈り取る作業を5回しなければならない。
Matriciaに教えてもらうには、鉱石を採掘する作業を5回しなければならない。
Tomboに教えてもらうには、粘土を採掘する作業を5回しなければならない。

※求められているのは各資源を5つ集めることではなく、各々の作業を5回すること。
もし上の作業の中に自分の職業があり、1回の作業で複数のOP(5.OPなど)を消費するツールを持っている場合は、その分沢山のOPを消費するので注意。

作業を終えてそれぞれの人物に会いに行くと、パスワードを教えてもらえる。
Jolaisusは「DECIPI」
Matriciaは「MUNDUS」
Tomboは「VULT」

3つの単語を組み合わせると、パスワードになる。
パスワードは「MUNDUS VULT DECIPI」

自宅近所にある廃墟(ruins)に行き、廃墟をクリック。
パスワード入力画面にパスワードを入力すると、中に入る。

中に入ると、Horatioの幽霊と対面できる。
Horatioの幽霊といろいろ会話をする。

廃墟にある遺産を探す。
Horatioの幽霊の左側に並んでいる花瓶の間の黒い石をクリックすると、金貨5枚が見つかる。
3つ並んだ花瓶の真ん中をクリックすると、携帯食が見つかる。
右の角のクモの巣のあたりをクリックすると、防具が見つかる。

全て見つけ終えると、Horatioの幽霊は消える。

クエスト終了



ゲームの基本操作については 「travianer @ ウィキ 」を参考にしてください。
ドイツ語版についての解説だけど、英語版と殆ど変わりません。

全クエストについては、「Travians Wiki en 」が詳しいです。ただし英語。