あっという間に梅田3日間が終わりましたね。
私の一回切りの観劇も終了(>_<)
寂しい限りですが、あとはBD待ち!


さて、毎度毎度ほぼずんちゃん関連ですが、印象に残ったことなどつらつらと。


まずお芝居、追憶のバルセロナ。

全体の感想としては、
説明台詞、長台詞が多くて、背景や設定が頭に入って来にくいかな~、盛り上がりもあまりない。
でも音楽やダンスは中々いいし、登場人物のキャラもオチも嫌じゃないし、爽やかな印象で終われるので良かったです。

ずんちゃんのロベルトは、男気あふれるとっても良い役で、もしかしたら今までで一番格好良かったかも(^.^)
多分ずんちゃん自身、この役すっごい好きだと思う!
ずんまどにずんらら、バウのパーシャル再び~みたいなところもあって、懐かしかったです。
最後のららちゃんも可愛すぎたなぁ♪

ロマチームはダンスシーンが魅力的ですが、歌も印象的で。
あーちゃんとみねりちゃんの歌、聴き応えバッチリ!
最初のずんちゃんソロは、声質が音月さんに似てたな~。
新公ロベルトですよね。

ロベルトの芝居で特に格好良いのは、真風くんフランシスコに「お前何やってんだ!」と向かっていくシーン。
同じロマ役でも、2年前のゾバールから随分大人になって!
普通の台詞も一々格好良くてね…。
マサツカ芝居上手いし、声が本当に好き~。

声と言えば、セシリアまいあちゃんの声も綺麗で好きなんですが、退団寂しい限り(>_<)
真風くんともキキちゃんとも、良い並びでした~。


はい、ほぼずんちゃんな芝居感想( ̄∇ ̄)
書いてなくても真風くんキキちゃんに、そらにりんきらに、それぞれ上手くて面白くて(これはほぼそら 笑)、私的に豪華な全ツなのでした~。



ショーのナイスガイはもう、最初から色んな意味でニヤニヤが止まらない(笑)
主題歌の歌詞のセンス、なかなかでした(^0^;)

続くまかまどのデュエットと寸劇は可愛すぎて、まどかちゃんの「すずほ」呼びの威力(笑) 

キキちゃん先生の新場面も可愛さの固まりです♪
ゆうひさんみたいに、真っピンクなキキちゃんも見たかったかも(^^)

まかずん薔薇のシーンは、ドキドキし過ぎて、ずんちゃん見てたらやっぱりすぐ終わった…、軍服軍帽…。
ひろこちゃんとずんちゃんの並びも綺麗だったなぁ、全体はBDで観る…。

中盤からはジャズが続きますが、初演のみっちゃんパートをずんちゃんで聴けて嬉しかったです。
キキちゃんのソロパートも素敵だった♪

青い衣装のシーン、初演あもたまが歌っていた部分はもんち、今回の歌唱も感動的です。

群舞はもう、開襟と前髪が言うことない!
そしてそれ以降あまり記憶がないのですが、パレードで生き返りました。
真っ白、素敵だった!(>_<)


ショーの感想更に雑でしたが、とりあえず感覚残っているうちに!

これからの各地、追いかけることはできませんが、気持ちだけ飛ばします~。


 
次はバウ観劇!
頑張れもえこ~!