おはようございます。

 

 

何から書けばいいかな?

 

今朝は随分早起きで、”僕”としては驚いているんだけど、いやじゃない笑

 

彼女がしたいように、出来てくるものを表すのが、”僕”の番。

みたい。

 

鍵盤を押す指のように、

歩みを進める足のように、

なにかを通していく臓器のように、

 

出番があるんだなぁ。と感じた出来事があったので、ここに認めておいた。

彼女と僕との非常識な関係も含めて、

うっかり気になったら、味見?チェックしてみてね😁👍🙌

 

 


 

 

 

 

 

 

”僕”が起きて活動するエネルギーを

”僕”を寝かして、誰かにまわしている。

 

 

 

”僕”の視座だと、そういう解釈をしていた出来事がこれまであった。

(以降、”僕”は僕と省略して書くね。)

 

 

不思議な”起きられない”😉体験をするから。

 

 

 

 

 

 

 

 

でも、

 

”空”をHOMEにするようになってから、

彼女から観ると、違うんだなぁと実感している。

 

 

 

 

エネルギーの流れと、

”素材”の出番とをそれぞれ俯瞰している。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

例えば、

エネルギーを錬成して、循環するとする。

 

 

 

 

料理のように、

 

砂糖

 

 

醤油

 

の順に

 

素材と掛け合わせ、

 

エネルギーを創り、

 

届ける。

 

食べる人に。

 

 

 

 

僕は”酢”だとすると

 

僕が起きて動くエネルギーは、

 

彼女、本来のもので、僕固有の所有物ではなかった。

 

 

 

 

そして、

 

彼女がお醤油を使っているとき

 

僕は寝ていて、上手くいく笑

 

 

実際、寝ていられる世界線だった🤣🤣🤣。

 

 

 


 

 

 

僕の場合、料理やマッサージも出来る。

 

その時も、感じるのは、

必要なエネルギーの循環を巡らせるお道具である自分。

 

そして、まわして助力になるエネルギーを造り込み、結晶化させてる素材。

 

 

 

手作り餃子も、パワフル循環アイテム

 

 

 

 

だから、僕という素材を通すことで、

そのエネルギーをそれを求めるものに届けることを叶えるし、

チーム活動になっている。

 

 

そして、届ける上で、

 

肉体を稼働させても、

肉体は稼働させずエネルギーだけ経由させても、

 

叶うのだ。

 

 

 

 

それに気づいて、そして、

 

生命としての家族が叶えたいことに、僕のエネルギーが要ること

そこを支えることの優先順位が高いこと

 

を感じたとき、僕は、本来のエネルギーと力を合わせる生活を選んだ。

 

彼女と工夫して選んだ。

 

 

 

でも、ずっと、自分を常識で計ってる部分もあったから、不調和も感じてた。

 

その不調和が解けた。

 

 

 

 

なぜなら

寝ていても差し支えない今があった笑

 

今回、そのことを自覚できた。

(そして、ここまで積み重ねてきたことの成果とも自覚した。ありがとう。)

 

 

 

 

 

その料理の完成は

僕も楽しみにしているから、

 

出番じゃないときは、

全体の応援、つまり全体の健康、すべてが間に合い、まかなわれ、上手くいくことを感謝してる。

 

 

 

とてもシンプルだ。

 

 

 

休みもあって、

彼女の力も知った上で歓迎し、

リラックスしてつながる。

 

最も解決するべき課題を見極める力は、彼女が持っている。

僕は彼女に集中し、達成力に感謝し、一つになり、動けるよう

コミュニケーションを続ける。

 

 

 

土の時代、

水の性質を持つ僕は、

土と風との間を行き来した。たぶん。

 

 

土に循環とリラックスを届ける媒体、

土と触れあい、感じ、空へ持ち帰る媒体。

 

風に乗って風になって、空へ持ち帰る媒体。

空と触れあい、感じ、土に新しくなって届ける媒体。

風に乗るとあっと言う間に移動する素材。

 

 

自分の目に見えなさに、常識から計ると困惑していた僕だが、

彼女の視点からみたら、めっちゃ、捉えやすかった。

 

 

そして、風の時代。

 

 

 

彼女から観た視点がより、透明感を増す。

 

風は空属性だから。

 

 

 

 

空をHOMEにすると決めた僕は、

彼女とも、風とも一緒になっている。

 

 

 

 

 

高速の風(時代、宇宙を旅する地球)と地球上の空の風。

 

高速の風の上で、駐まっていようと、動いていようと、大して違いがない。

 

 

土から観れば、僕は沢山動いていて、働きは目に見えにくい生活だったものが、

高速の大きな風の上では、駐まって感じても、”風に(自分自身に)足を着いて”、

土の時代に憧れた”地に足を着いた”ように、

高速の大きな風の上に、どっしり在ることも叶う。

 

 

 

 

 

 

それは、春の訪れのよう。

 

 

駐まって、休んでいるようで、

それも働いてるんだけど、

駐まれる場所で、

空の性質の中に休み、空の夢を一緒に観て、

空とともに歩むこれからを想う。

 

 

今はそれだけ。

 

 

風を感じ。

空を感じ。

空の一員として、風を創ることも出来るから。

 

ここも生かす空だから。

 

 

 

 

彼女と僕との非常識な関係。

現実創造の常識を更新して、風の薫りになればいい❤️

 

 

では また💓