
あなたが思い通りに筋肉を発達させることができなかったのは、あなたのせいではありません。
日本という国が悪いのです。
日本では、マッスルコントロールを正式に教えてくれる人がいませんでした。
フィットネスクラブのトレーナーもマッスルコントロールを知らない。
だから人に教えられないのです。
トレーニングをトレーナーに教わっても、いきなりベンチプレスをさせられる。
マッスルコントロールができないのに、そんなものをしても無駄なのです。
筋トレは、筋肉に効かせることができなきゃ、やる意味がない。
トレーニングの本を読んでみても、
ベンチプレスやスクワットのやり方しか書いていない。
日本には、こんな本しか売っていません。
マックス先生が書いた「マッスルコントロールの教科書」
英語版しかなく、日本では売っていませんでした。
学びたくても学べない。
これじゃ、あなたがいくら努力してトレーニングしても、骨折り損のくたびれもうけです。
マックス先生曰く、
「個人が自分でできる機械的なエクササイズは、器具を使おうが使おまいが、マッスルコントロールを組み合わせないかぎり、力の極限の発揮と筋肉の発達を決してつくらない」
すなわち、
ジムでマシンでやろうが
自宅で自重やダンベルでやろうが
スロートレーニングをやろうが
加圧トレーニングをやろうが
スーパーセットをやろうが
マッスルコントロールを組み合わせない限り、筋肉の発達はないということです。
コントロールに参加させるための特定の筋肉に意識を集中しない限り、筋肉の発達はあり得ない。
だから、マッスルコントロールを学び、マスターしなければなりません。
それで、
朗報です!
日本にも、マッスルコントロールが大事だと言い出した方が幾人も現れました。
鳥取に、名古屋に、大阪に。
「マッスルコントロールの教科書」も日本語版が完成しました。
まずは、マッスルコントロールができる人に教わりながら、「マッスルコントロールの教科書」でしっかり学んでいきましょう。
マックス先生が、開発して、奥義を窮めた秘伝をあなたにも公開します。
マッスルコントロールの教科書を手に入れてください。
今日も最後までお読みいただきありがとうございました。
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日本初公開!!
マッスルコントロールの教科書で筋肥大を最速化する方法
★管理人:永長孝敏(ながおさ たかとし)
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