マッスルコントロールの教科書を日本人で初めて書いた筋トレマンのブログ -30ページ目

マッスルコントロールの教科書を日本人で初めて書いた筋トレマンのブログ

日本初!マッスルコントロールの教科書を書いた筋トレマンがマッスルコントロールを教えます。
あなたの筋肥大が最短最速で達成されること請け合いです。

亡霊



あなたが思い通りに筋肉を発達させることができなかったのは、あなたのせいではありません。

日本という国が悪いのです。

日本では、マッスルコントロールを正式に教えてくれる人がいませんでした。

フィットネスクラブのトレーナーもマッスルコントロールを知らない。

だから人に教えられないのです。

トレーニングをトレーナーに教わっても、いきなりベンチプレスをさせられる。

マッスルコントロールができないのに、そんなものをしても無駄なのです。

筋トレは、筋肉に効かせることができなきゃ、やる意味がない。

トレーニングの本を読んでみても、
ベンチプレスやスクワットのやり方しか書いていない。

日本には、こんな本しか売っていません。

マックス先生が書いた「マッスルコントロールの教科書」

英語版しかなく、日本では売っていませんでした。

学びたくても学べない。

これじゃ、あなたがいくら努力してトレーニングしても、骨折り損のくたびれもうけです。

マックス先生曰く、

「個人が自分でできる機械的なエクササイズは、器具を使おうが使おまいが、マッスルコントロールを組み合わせないかぎり、力の極限の発揮と筋肉の発達を決してつくらない」

すなわち、

ジムでマシンでやろうが

自宅で自重やダンベルでやろうが

スロートレーニングをやろうが

加圧トレーニングをやろうが

スーパーセットをやろうが

マッスルコントロールを組み合わせない限り、筋肉の発達はないということです。

コントロールに参加させるための特定の筋肉に意識を集中しない限り、筋肉の発達はあり得ない。

だから、マッスルコントロールを学び、マスターしなければなりません。

それで、

朗報です!

日本にも、マッスルコントロールが大事だと言い出した方が幾人も現れました。

鳥取に、名古屋に、大阪に。

「マッスルコントロールの教科書」も日本語版が完成しました。

まずは、マッスルコントロールができる人に教わりながら、「マッスルコントロールの教科書」でしっかり学んでいきましょう。

マックス先生が、開発して、奥義を窮めた秘伝をあなたにも公開します。

マッスルコントロールの教科書を手に入れてください。





今日も最後までお読みいただきありがとうございました。

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日本初公開!!
マッスルコントロールの教科書で筋肥大を最速化する方法

★管理人:永長孝敏(ながおさ たかとし)

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