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金曜日の早朝から
元気に後輩とグルメツアー実施!
途中、トイレ休憩2回!
2時半に
さわやか 島田店に到着!
途中、さわやかが混むので調べたところ
このように全店舗の状況が!
混んてない店を移動しながらセレクト!
待ち時間を20分くらいに短縮できました。
店舗から15km以内の場所からならどこからでも予約できるみたいです!
高速のように走れるバイパスを通行中に探して予約できました。
そして!久々にさわやか〜
牛肉の新鮮な感じが良いんです。
なんと後輩は2週間にもげんこつ、食べてたとか!
贅沢な〜。うらやましい!
今日は夜はバイキング、ウナギ食べ放題なんですが、そんなの気にしません\(^o^)/
次に
法多山のお団子
途中の売店で購入。
まだウナギ食べ放題、目的の浜名湖には行かずに
子メロンを買いに松香園へ
悲しい運命の子メロンなのですが、お味はとても良いです。
次にモチガツオを探しに
福田漁港をウロウロ探しました。
最初は
マルイ水産
ここは釜揚げしらす、加工品しか扱ってなくて買えず!
次、
ファミリーマート773
(名前の由来は?ファミリーマートより古いと思う)
こんでいて、目当てのものがなくて買えず!
次、
魚徳!
ついにお刺身になっているカツオありました!
白魚、ナメロウ、カツオの刺身を無事にゲットできました。
これは食べる時の写真
カツオが黒くなくて赤いんです。
そして、付属品がなんとわさび!
普通は黒みがあるカツオで、臭みを抜くためにしょうがだと思うのですが、これは新鮮なので、わさび。
死後硬直が始まり硬くなるともうダメ。
現地に行かないと食べられないものなのです。
いいものを食べられました。!
浜名湖では
ついに食べ放題。
うなぎはすぐに追加されるし、他のもすぐに追加されるし、よかったです。
特に美味かったのはソース!
タルタルレモン
イカの塩辛ソース
チーズのソース
野菜スティック、じゃがいもに合いました。
朝食です。
ここはあと、
マンゴーラッシーが美味しかったです。
浜名湖の景色

船が風情がありますね。朝日が湖面にはね返って綺麗でした

次の日は
浜名湖をぐるっと
海の方から、良い景色の橋を渡って
沼津経由で、東伊豆まで行きました。
牧之原にて
峠道と盛りだくさん。
細い峠道を避けるコースを、発見。
途中、少しだけ
伊豆スカイラインを使って
冷川ic 〜 天城高原icまで
伊豆スカイラインを使うと
運よく、時間があり、
後輩とtokyo タクシーという映画を無料で見た。
この元となるパリタクシーっていうのがあることも知らないし、キムタクの映画も特に見ているわけでもなくて、
山田洋次監督の映画はTVで再放送を繰り返している寅さんシリーズのみという、無知な状態。
始まりは個人タクシーを、営む
キムタクへ
タクシー配送担当のサンマからの送迎依頼のコールが入るところから
最初から色々盛り込んでくるなあと
迎えに行く場所は
柴又帝釈天前
そしてタクシーを呼んだお客様は
倍賞美津子さん
おっ、
みなさん他界しているのが、すでに少し涙腺を
貧乏な個人タクシーの役にキムタクは
貧乏な感じは出てないんだけど
阿部サダヲの方が合ってそうとかも、
思うけど
阿部サダヲだと、
サクラさんの過去のかなりやばめの
刑期9年の事件を匂わせすぎてしまうので、その配役は辞めたんだろうなと考えた。
タクシーを運転中に
姉?
大竹しのぶから電話がかかるのも盛り込んでるなあというか
キムタクもサクラさんも
知らないという気持ちで
改めて映画に、没頭する
サクラさんの
過去が
目的地に着くまでに
キムタクに語られるのだが
だんだんキムタクのつまんねえなあっていう顔が
タクシー、風景というよりも、本題はむしろサクラさんの人生と言えるのかもしれない。
サクラさんとの対話が
キムタクの家族の前でさらに語られることを期待していたので、
ディレクターズカットで、180分くらいに伸びてもいいので、それが見てみたい。
キムタクのつまらない個人タクシーの地味な人生に
良かったかもな。
後輩とtokyo タクシーという映画を無料で見た。
期待も何もしていなくて見れたのが良かったのかもしれないけど、とても良い面白い映画でした。
この元となるパリタクシーっていうのがあることも知らないし、キムタクの映画も特に見ているわけでもなくて、
山田洋次監督の映画はTVで再放送を繰り返している寅さんシリーズのみという、無知な状態。
始まりは個人タクシーを、営む
キムタクへ
タクシー配送担当のサンマからの送迎依頼のコールが入るところから
最初から色々盛り込んでくるなあと
迎えに行く場所は
柴又帝釈天前
まず、景色が良くて、映し方が映画なのはさすが。風景を観る映画として、たらたら観れそうだなっと。
そしてタクシーを呼んだお客様は
倍賞美津子さん
おっ、
さくらさん?
寅さんや、2人のお父さん、おかあさん
親戚が声をかけてくれそうなものなのに
しずか
みなさん他界しているのが、すでに少し涙腺を
貧乏な個人タクシーの役にキムタクは
貧乏な感じは出てないんだけど
阿部サダヲの方が合ってそうとかも、
思うけど
阿部サダヲだと、
サクラさんの過去のかなりやばめの
刑期9年の事件を匂わせすぎてしまうので、その配役は辞めたんだろうなと考えた。
タクシーを運転中に
姉?
大竹しのぶから電話がかかるのも盛り込んでるなあというか
キムタクもサクラさんも
知らないという気持ちで
改めて映画に、没頭する
サクラさんの
過去が
目的地に着くまでに
キムタクに語られるのだが
だんだんキムタクのつまんねえなあっていう顔が
生き生きとしてくるのが、とても良かった。
その過去があまりにもドラマチックだったなのだ。
タクシー、風景というよりも、本題はむしろサクラさんの人生と言えるのかもしれない。
過去で語られるシーンには
サクラさんの役として蒼井優
東京03の、角田に似ている俳優さんがその旦那さん
この彼も昭和の男の演技が良かった。
ただの金持ちのおばあさんがタクシーに乗って、贅沢に老人ホームに、行くだけと
軽く考えていたキムタクには
まさかの。。。
途中の話や、結末は
サクラさんとの対話が
あの老人ホームかネイルサロンかどこかで
キムタクの家族の前でさらに語られることを期待していたので、
ディレクターズカットで、180分くらいに伸びてもいいので、それが見てみたい。
キムタクのつまらない個人タクシーの地味な人生に
サクラさんの過去が、彩りを添える
キムタク一家、3人の前で
あのすごみのある人生が淡々と語れる
ネイルをしてもらいながら
良かったかもな。












