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今やんなきゃいけないことってなんだろうか。
診断士の勉強?バイト?遊び?学校の課題?就活の準備?
どれも手つかずで中途半端。
結局、経営メンバーも主要めんつがいないだけで集まんなくなってる。
金もないから遊ぶこともできない
だったら勉強だったりインターンをしたほうがいいんじゃないかと思う。
考えばかりが先行してなんも行動に移せていない。
こんなじぶんがすごい嫌いだ
たった一回テストに失敗しただけでこんなメリハリがなくなっちゃうなんて
でも正直今、何にメリハリをつけていいのかもよくわかんない
大きくいうと人生ってむずかしいねってことw
とりあえずこの半年
今回は今年2月から始めた中小企業診断士の勉強について。
今年の春休みからTACに通い始めた。口座は中小企業診断士ストレート速修クラス。半分くらい勢いで始めたとこもあるけど、おかげでこの半年は今までの大学生活ではなかったような成長ができたと思う。
一次試験が先週末にあったけど結果は多分ダメ。正直悔しい。でも後悔はほとんどない。自分の限界くらいまでの勉強はできたんじゃないかなと思う。始めたころは、勉強なんてやったことなかったし、学校がなかったにしても週30時間できたことはよかったんじゃないかな。
4月に入って新学期が始まってからは、遊びの誘惑とかも増えたりして体調も崩すことが多かったけどなんとかのりきった。けど、一番この半年間で後悔する時期をあげるとしたらこの4月、5月かなーとも思う。ここでもっと勉強時間を伸ばせたらもっといい点数がとれたのかもしれない。
7月1週目に大学の前期の授業が全部終わってからは怒涛だった。一次試験の1ヶ月前は合計で230時間はやったと思うし、最後の2週間は一日平均10時間超えてると思う。こんだけ勉強と向き合ったのは今までで初めてだ。この1ヶ月はなんの後悔もない。勉強の方法はもしかしたら間違えがあったかもしれないけれど、やれることはやったつもりだ。
自信をもってテストに望むことができたけれども、期待していた結果はでなかった。
悔しい。自分で言うのもなんだけどきっと受かる実力はあった。ただ、予想外の科目はいくつかあってボトルネックになってしまった。これは言い訳になってしまうかもしれないけれど。
けれどそんなことを行っても受かってる人は周りにはたくさんいる。結局まだだめって神様が行ったのかもしれない。そりゃそーだ。周りのクラスメイトは前の年の10月とか早い人は8月くらいからやっている。しかも仕事をしながら。
俺はたかが半年だ。そ~考えたら落ちるのも必然というか、、、前向きにいえばこの失敗も全然受け入れられる!って感じか
今思うことは…
来年は絶対受かる!来年はもっとめりはりをつけた生活を送る。
現状の問題は…
今既にめりはりがないことだw
まあこれからの過ごし方はおいおい考えようと思う
大学3年夏休み
大学に入って3回目の夏休みは始まり、ひと月がたった。色々書く事はあるけど、まずは今日の話から。
遠藤先生が開いている中小企業診断士研究会に参加させてもらいました!
今回は川崎市議会議員の小田えりこさんがゲストでお話を聞くというものでした。
政治の軽い裏事情も聞くことができ貴重なお話でした。
今日のポイントは主に2つ。
一つ目は、自分がどの顧客をターゲットにするかということ。小田さんは選挙にでるにあたり、あまり選挙に興味のない若者らへんをまずはターゲットにし、それにそって選挙の戦略を考えたのこと。
二つ目は、自己分析ができているということ。自分がもつ強み・弱みを把握できているからこそ、自分にあったターゲットを選定できるということだと感じた。
この二つは、どんなことをする上でも必要なことだとおもう。企業経営でも自己分析はもちろん、全市場をターゲットにするのは不可能だ。自らもちよる資源を有効に活用するためには、やはり考えなきゃいけないんだ。
これから就活が始まるにあたって、まず最初に考えなきゃいけないが、間違いなく「自分の強みを知ること」だと思う。弱点はいくらでも見つかる。けど、強みって一体何だろうか。この夏休みの目標にしたいと思う!
診断士のことについてはまた今度かこー
