シューイチでコメントするにあたって、どんな言葉を言ったとしても、きっといろんな角度から矢が飛んでくる。
それでも、今の心情、客観的な見解、後輩としての思い、そしてこれからのこと...しっかり自分の言葉で伝えていたと思う。
その時の気持ちを大事に話すって言ってたし。
グループの連帯責任についても、きっとそうやって向き合ってきたんだな…って、知ることができた。
してはならないという事実は誰が見ても分かること。それをアレコレ非難するのは簡単。
そこから、自分の言葉で見解を伝えていくのはやっぱり勇気のいることだよね。
見離すのは簡単だけど、これから現実と向き合って一緒に闘うことは難しい…。
痛みの数だけ強くなれる…かなぁ。
胸を痛め、辛そうに話すゆっちは…やっぱり観てて辛い。
ファンを笑顔にしてくれるゆっちには、やっぱり笑顔で楽しそうにしててほしい。
…とはいえ、コメンテーターとしての仕事をしっかりやってるゆっちも好き。
…ゆっち、お疲れさまでした。
