久々の更新…。
ここ2日間は、家業の運送屋の仕事で汗を流していた。
本日は午後から自民党熊本県連主催の勉強会「明日のリーダー育成塾」に参加。
講師は第1部が岐阜県選出の衆議院議員・古屋圭司氏で、テーマは「真の保守政治再生のために何をすべきか」。第2部では熊本県副知事の兵谷芳康氏が、熊本県の財政運営について、講義をいただいた。
保守政治と地方財政
という切り口でのお話で大変勉強になった。
確かに政治と金の問題の追求も必要だが、国民や県民の心と生活を豊かにする事を考えるのが政治家ではないだろうか?
マスコミが取り上げなくとも、媚びる事なく議論すべきだ。
自民党は野党になった今こそ、古いシガラミを断ち切り、保守政党としての理念に立脚した政策を国民に訴えていくべきではないだろうか?
人口減少、高齢社会、財政難など予測不可能な時代であるが、こんな時こそ、哲学を持った信念の政治家が必要だ。
私も阿蘇の明るい未来を描ける政治家になるべく、また明日も阿蘇に生きる人々の思いや苦しみを拾い集めに行こう!
ここ2日間は、家業の運送屋の仕事で汗を流していた。
本日は午後から自民党熊本県連主催の勉強会「明日のリーダー育成塾」に参加。
講師は第1部が岐阜県選出の衆議院議員・古屋圭司氏で、テーマは「真の保守政治再生のために何をすべきか」。第2部では熊本県副知事の兵谷芳康氏が、熊本県の財政運営について、講義をいただいた。
保守政治と地方財政
という切り口でのお話で大変勉強になった。
確かに政治と金の問題の追求も必要だが、国民や県民の心と生活を豊かにする事を考えるのが政治家ではないだろうか?
マスコミが取り上げなくとも、媚びる事なく議論すべきだ。
自民党は野党になった今こそ、古いシガラミを断ち切り、保守政党としての理念に立脚した政策を国民に訴えていくべきではないだろうか?
人口減少、高齢社会、財政難など予測不可能な時代であるが、こんな時こそ、哲学を持った信念の政治家が必要だ。
私も阿蘇の明るい未来を描ける政治家になるべく、また明日も阿蘇に生きる人々の思いや苦しみを拾い集めに行こう!