ひやっとする肌寒さを感じて目が覚めた

いつもより気温が低い

天気予報では今日は雪模様


日は季節の割りには気温が高く、日中は雨

少しずつ四季が崩れてゆくのを肌で実感

「環境破壊を食い止める」、まだ間に合うのだろうか?・・・


生物は環境に適合して生き延びてきた

しかしそれは永い永い時間の微かな変化に対して

この急激な変化に対してはどうなのだろう・・・


環境の変化に対する、生物の生態リズムの適合不全

「季節はずれの・・・」がストレスを助長する

人の精神と身体の破壊も、もう始まっているのかも