ウィアイとして6人でのデビューが確定したときの気分は?


デヒョン 心配もあったしプレッシャーもあったし、新しく始めるチームなだけあってより...慎重に何でもやろうとしてたと思います。

ドンハン 実はなんかこのメンバーでデビューをするっていう想像ができなくて、すごく胸が高鳴って期待してました。

ヨンハ 僕がいつ知ったのかっていうとリアリティーを撮りに行った時、その時初めて知ったんですけど、なんかすごく突然知ったので「本当に(デビュー)するんだな」って思ったって言うのかな?ただ信じられませんでした。

ヨハン 新しいスタート。スタートはすでにしていたし、新しいスタート。少し危ないスタートだったと思います。

ソカ 心配がすごく交差してたと思います。嬉しくもあったし一方ではヒョンたちのその...ヒョンたちのしてきた部分があったので一緒にいて釣り合うのかなとか心配もありましたが、それでも幸せな感情が大きかったです。

ジュンソ あの時正直デビューを6人でするって知っていたんですけど、あの場で「デビューをする」って聞いた時、なんか変な気分でした。


再デビューをするチームのリーダーになった時どうだった?


デヒョン まず再デビューをすることができたこと自体が本当にありがたいです。ステージをまたすることができて。メンバー全員が選んでくれたんです。だからその時から責任感も湧いて、自分が頼れる人になれたらいいな、チームの助けになれたらいいなと思いました。リーダーなのでチーム内で頼りになって取り乱すことのないよう、努力しているところです。結論は幸せだった、光栄だった。


また最初に戻ってデビューをしなければならなかった時の気分は?


ドンハン 実はソロ活動をしながら悲しさをすごく味わっていたので、メンバーができるという期待もありました。

ヨハン 実は当時、僕がデビューして1年?くらいしてから再デビューしたので大きく年数に関して惜しいとは思いませんでした。

ドンハン また新しく始めないといけないというプレッシャーもあったと思います。

ヨハン 不安だったことはたくさんあります。僕たち...一度に6人が新しく初めてデビューするわけではなかったから。全員あちこちで顔が知られていてソロ活動もしてグループ活動もして。そうして集まったのでそれが心配でした。


ウィアイの初プロモーションのスタートを4人で始めたが、見ながらどう思った?


ヨンハ そのプロモーションを始めた時、実は僕とジュンソが一緒に準備をしていなかったわけではありませんでした。

ジュンソ あ〜これにはエピソードがあるんですけど...公開されていないコンテンツのうちの1つなんですけど、僕たち6人のバージョンと4人と代役をしてくれる2人で6人が撮った2バージョンがありました。でも僕たち6人バージョンを撮った後、4人バージョンを撮って...そこから僕とヨンハヒョンは悲しかったです。悲しいといえば悲しいし、悲しくないといえば悲しくないし、どうしようもないといえばどうしようもないんですけどね。

ヨンハ 僕たちはその姿を見ていました。でもその時すごく妙な気分でした。だからジュンソと僕はすごく悲しくてその時泣いてたんですけど...

ジュンソ 僕たち6人でインタビューをした後に僕たち2人が少し席を外して、4人でインタビューをしなきゃいけないって言うんですよ。その時雨が降っていたんですけど、ヨンハヒョンと涙を拭った記憶があります。

ヨンハ その時、僕とジュンソが悲しんでいるのを知ってメンバーたちが慰めてくれたことを思い出します。

ジュンソ 今はもう6人で切り離そうと思っても切り離せないので。そのときはちょっと6人が切実だったと思います。


デビューをしていたメンバーたちと一緒にデビューをしなければならないと言われた時、負担に感じなかった?


ソカ 実は一番大きなプレッシャーはやっぱりメンバーたちがみんなそれぞれデビュー経験があって、僕は初めてデビューする状況で、その状況でメインボーカルという役を務めることになったので、その部分が一番大きかったと思います。その基準値に届かなかったらどうしようともたくさん考えたし、なんか初めは本当に心配していて、デヒョニヒョンもそうだけどヒョンたちもみんな「お前が心配する必要は全くないよ」ってトントン叩いてくれました。


ウィアイとして3年目、今はどう?


デヒョン 年次が3年なだけでほぼ年末にデビューしてまだ年始じゃないですか。だから体感的には1年半、ただそういう感じなので大きな期待はせず、傲慢にならないようゆっくりと階段を踏んでいくように上っていけると信じて疑っていません。

ドンハン 悩み相談をする仲の良い友達が5人もできて気分が良いです。

ヨンハ 僕ですか?ある面ではすごく強くなったと思うけど、ある面ではすごく弱くなったと思います。

ヨハン 19年度の僕と22年度の僕でこの生活が特に変わらなかったと思います。ただ昔も今も一生懸命仕事して、誰かのために、自分のためにこうして一生懸命生きていると思います。

ソカ デビュー前からただ続いていると思います。やっぱりデビュー前からヒョンたちほどの経歴はないけど、それでもサバイバルをしながら積んできた部分があるし、そういう部分も余裕ができたと見ることもできるけどその時に抱いていた心配も今同じように抱いている心配でもあります。僕たちが年末にデビューして年次ではすごく多いように見えるけど、僕はただそのままだと思います。

ジュンソ ウィアイ3年目ですか?デビューして2年も経ってないけど3年目だね。確実に僕が練習生を初めてした時よりも、そしてウィアイがデビューした時よりもすごく外向的に変わったと思います。僕の性格は、ヒョンたち5人の性格を少しずつ少しずつ集めてきて僕が作られたと言っても過言ではないくらいヒョンたちの影響をすごく受けて良い方向に変わったと思います。


ウィアイとしての最終目標があるとしたら?


デヒョン 長く長く今のようにメンバーたちと幸せにステージすることができたら嬉しいです。

ドンハン ビルボード1位です。

ヨンハ 目標?目標はない気がします。ただずっとメンバーたちとステージをすること、長く長くステージをすること。それが目標だと思います。

ヨハン 最終目標なのかは分からないけど1位?1位を取ってみること。

ソカ 僕は僕たちの目標...ある意味僕の目標でもあるし、これは先のことだからまだ話したことないけど、僕の最終目標はただ「ウィアイ」という名前を守りながら「ウィアイ」というチームを守ること。それが一番大きな僕の目標じゃないかなと思います。

ジュンソ ウィアイとしての最終目標...最終目標ですか?まだそういうことを考えたことのない3年目だけど...本当に抽象的だけどただ僕たちはこうして仲良くたくさんのルアイと一緒に長く過ごせていけたら嬉しいです。成績を残すことも本当に良いことだけど、僕は今こうしてコンサートを準備することができてファンサイン会をしながらルアイたちと会えるのも嬉しいし、こういう素敵な時間が長く続けばいいなと思います。僕は長く健康に過ごしたいです。


ウィアイにとってルアイとは?


デヒョン ウィアイにとってルアイは充電器だ。それか馬鹿だ。メンバーたちがどれだけ疲れていてつらくてもルアイの前に立つ時だったり、ルアイのためにステージを準備する時は僕たちテンションを上げてやるんですよ。本当はしんどいけど、ない力を作り出せる原動力なので。「馬鹿」はただ僕の愛称です(笑)

ドンハン ウィアイにとってルアイは造花です。永遠に咲き続けるから造花だと思います。

ヨンハ ウィアイにとってルアイは運命みたいな存在だと思います。

ヨハン 最近の僕で例えたらアメリカーノみたいな存在。僕最近コーヒーをすごく飲むんですよ。スケジュールする時は当然飲むし、なんか最近の僕にとってはコーヒーのような存在なんじゃないかなと。ずっと僕が探してしまうし、ずっと僕と共にするそんな存在。

ソカ 1つで表現するのが難しい存在だけどその言葉のまま、ルアイはウィアイにとって星じゃないかなと思います。

ジュンソ ウィアイにとってルアイは愛です。


デヒョン 僕は

ドンハン 僕は

ヨンハ 僕は

ヨハン 僕は

ソカ 僕は

ジュンソ 僕は


デヒョン ウィアイのデヒョンです

ドンハン ウィアイのドンハンです

ヨンハ ウィアイのヨンハです

ヨハン ウィアイのヨハンです

ソカ ウィアイのソカです

ジュンソ ウィアイのジュンソです