マーフィーの徒然日記 -36ページ目

マーフィーの徒然日記

FX、株価指数、商品相場の分析、トレード戦略を解説します♪

◆ドル円1時間足スーパーボリンジャー

 

 

ドル円相場の1時間足分析です。
      
添付チャートは、ドル円の1時間足をスーパーボリンジャーで表示したチャートです。
      
以下、午前7時00分頃現在での動きについての分析、判断です。
      
現在、本格上昇トレンド局面と判断します。
      
尚、(1)遅行スパンが陽転している、(2)初動で終値が+2σを上回ったこと、(3)バンド幅が拡大傾向となっていることなどが判断根拠です。
      
今後は、終値と+1σラインとの位置関係を注視したい局面です。
      
すなわち、終値が+1σラインを上回るかぎり本格上昇トレンド局面継続となる一方、終値が同ラインを下回ると調整反落局面入りします。
      
トレード戦略としては、終値が+1σラインを上回り続けるかぎり、買いポジションキープする一方で、終値が同ラインを下回ると、一旦手仕舞いを推奨します。
      
そして、調整反落局面入りを確認後は、短期的に売り戦略も有効な場面となります。

 

◆ドル円1時間足スーパーボリンジャー

 

 

ドル円相場の1時間足分析です。
      
添付チャートは、ドル円の1時間足をスーパーボリンジャーで表示したチャートです。
      
以下、午前7時00分頃現在での動きについての分析、判断です。
      
現在、緩やかな上昇トレンド局面と判断します。
      
終値とセンターラインとの位置関係を注視したい場面です。
      
すなわち、終値がセンターラインを上回るかぎり緩やかな上昇トレンド局面継続となる一方、終値が同ラインを下回ると-2σラインを目指す本格的な調整反落局面入りします。
      

トレード戦略としては、緩やかな上昇トレンドの特徴がセンターラインと+2σラインの間を往来しながらゆっくりと上昇するところから、センターラインに接近する場面は、一旦は押し目買い戦略が有効となり、+2σライン近辺では戻り売り戦略が有効となりやすいです。
      
一方、終値がセンターラインを下回ると、本格的な調整反落局面入りする点には注意しておきたいところです。

 

 

◆ドル円1時間足スーパーボリンジャー

 

 

ドル円相場の1時間足分析です。
      
添付チャートは、ドル円の1時間足をスーパーボリンジャーで表示したチャートです。
      
以下、午前7時00分頃現在での動きについての分析、判断です。
      
現在、本格上昇トレンド局面と判断します。
      
尚、(1)遅行スパンが陽転している、(2)初動で終値が+2σを上回ったこと、(3)バンド幅が拡大傾向となっていることなどが判断根拠です。
      
今後は、終値と+1σラインとの位置関係を注視したい局面です。
      
すなわち、終値が+1σラインを上回るかぎり本格上昇トレンド局面継続となる一方、終値が同ラインを下回ると調整反落局面入りします。
      
トレード戦略としては、終値が+1σラインを上回り続けるかぎり、買いポジションキープする一方で、終値が同ラインを下回ると、一旦手仕舞いを推奨します。
      
そして、調整反落局面入りを確認後は、短期的に売り戦略も有効な場面となります。