ギターと魚と適当に

ギターと魚と適当に

アクアリウムとギターが好きな大学生ブログ

Amebaでブログを始めよう!
基本飽き性なんでいつまで続くか分かりませんが……。
なるべく毎日1回ブログ更新を目指します。

という訳で今日は私のケータイのカメラについて。
Sonyのスマホなんですが、2年という時間の傷跡……もとい実際は水に漬かった事が原因によるレンズの曇りがひどいのです。
撮った写真ががこの様に……



ものの見事にぼやけているので、いっそデジカメポチッちゃおうかと、結構真面目に考えている今の頃。
ちなみに画像はモルツミルク(?)。
かなり甘いので甘党の私歓喜。
ただし32元と、普通の500MLお茶が20元のここでは結構割高。

という感じで、今日はこの辺で失礼します。
もうとっくに遅刻ですな。
安全運転で学校へGO。


こちらが私のギター、Fender USA Highway 1 Staratocaster。
USAで一番安いシリーズ。

なんでも造り自体はアメスペ辺りと同じようだが、塗装が薄い分安いらしい。
その証拠にラッカー塗装などのテカテカ(コーティング)感がなく、割と落ち着いた雰囲気がある。
安っぽいと言ってしまえばそれまでだが。
この私、楽器を大切にするという心がけが著しく欠落しているらしく、しょっちゅうギターをぶつけ、ギターの裏側などレリック加工済みかと疑うほど、塗装の剥げが激しい。
ボロボロなギターはカッコいいので特に気にしてはいないが、私のような変人にしてみれば、この点も薄い塗装ならではのメリットである。

シリアルナンバーを見たところ、どうやら03年製らしく、私がギターを始める遥か昔には生まれていたらしい、このギター。
フレットが磨れ、特に3弦のビビリがひどいものの、基本的に気に入っているギターだ。
昔からこれといって特定のジャンルに拘った事がない私にとって、THE・オールマイティなストラトはいい選択だったと今は思う(当時はFender社というだけで特に吟味もせず買った)。

ただひとつ疑問に残るのが、私のこの青いHighway 1、どうもネットで見る限りは同じものを見たことがない。
03年当時のHighway 1はサンバーストと黒(と白?)だけで、私のこの青いタイプはラインナップに無いらしいのだ。

もしかしたらニセモノ……?と思いつつも愛し続けて約3年。
特に不満も無いので、これからも弾き続けるであろう。
あまりに暇なのでブログ立ち上げてみた。
反省はしてない。
趣味はギターとアクアリウム、週末はこの二つと昼寝が主。
ちなみに海外在住。
暑さと寒さが間髪いれずやってくる気候に苦しむ日々。