前回の続きとなります。

ジョーバイデンを調べていくと、幼児性愛者というところにたどり着きました。沢山の画像がネットにもあります。
どうやら確実にそうらしいです。

それに関わる主要人物にジェフリーエプスタインというアメリカの投資家がいます。大富豪です。そのエプスタインが所有するのが
エプスタイン島です。
富豪なのでこんな島を持っています。
まわりが海に囲まれているので、船で運ばれてきたら、逃げられませんし、生きては帰れません。回りにはたくさんの子供サイズの骸骨があったそうです。

まだ私が調べるきっかけとなった写真です。
これは象徴画ですが、幼児性愛者というよりは赤ちゃん抱いてますね滝汗ちょっと異様なメッセージとして受けとりました。

さて、エプスタインの所有する島の建物の地下には沢山の通路があり、地下室があります。
表向きプールのようですが、明らかに用途は違うようです。ここで幼児を性的に虐待し、その後拷問やらで苦痛を感じたときに脳の松果体からアドレノクロムと言う物質が出るためそれを生きたままの子供から採取するのです。
おぞましいですが、実際このようになっているようです。見るに耐えませんが許しがたい事実なのです。
アメリカでは年間80万人の子供が行方不明となるそうです。アメリカだけです。
それに関与しているのが
アメリカのハリウッド、財政界の要人、
元大統領、大企業のCEO、まぁそうそうたるメンバーで、たびたび招待されています。
有名なところでは、トムハンクス、オバマ、クリントン夫妻、ビル・ゲイツ等。


もとの雑誌のネット記事を見てますので
これは切り取りなどではありません。
よく見つけてくれたと。オバマ ジョージクルーニーと入れ検索すると、spurの記事の中にこの画像があり、そこにこの東洋人と思われる女の子が写っています。

エプスタインの自家用飛行機の搭乗者リストにもそうそうたるメンバー笑い泣きです。


このようなリストはインターネットでたくさん出回ってます。ちなみにこの飛行機の名前を「ロリータエクスプレス」というそうで😅

私たち一般市民が知らないだけで、このような人身売買組織が国家ぐるみで行われています。

この人身売買ビジネスは、お金が儲かるそうです。そして悪魔儀式としても子供が使われ生贄の犠牲になり行われています。
現代の話ですよ、信じられますか?
しかも、国を動かす人達がですよ?

子供は生け贄の為に生まれてくるのではありません。ここには更にあのヴァチカンも大いに関与しています。

次はもうひとつの人身売買に関する大きな事件ピザゲートのお話をしようと思います。