1年ほど前にグーグルアドセンスという、

 

いわゆるインターネット上の広告収入が入る登録を突然抹消されて、

 

もうネットとか、情報発信とかしたくないなーって思ってたんですね。

 

でも情報発信って、人のためというよりも

 

自分が発信したいからするんであって、

 

それを見てくれる人がいようがいまいがやっぱり発信したいものは発信したいですよね。

 

実は今日、とあるネット配信講義を受けてて、情報発信ビジネスに対する講義を受けざるを得なくなって見てたんですが、すごい拒否反応が起きちゃって。

 

で、ビジネスと考えて行うのはなぜかすごく抵抗があったんですが、人間、何か情報を発すること、

 

例えば赤ちゃんがおなかすいて泣くような情報発信だったらやりたくて仕方ないんですよ。

 

そこをはき違えてやろうとするからおかしなことになるのかなーって思いました。

 

要は人間情報発信したいんですよね。

 

根明の人も、根暗の人も。

 

おしゃべりな人もおとなしい人も。

 

生きるということは情報発信なしにはちょっと成り立たないなーと感じました。

 

まあ、ものすごく広い意味ですけどね。

 

ということを書いて、ちょっとすっきりしました。

 

なんか、情報発信ビジネスに対する抵抗感からさっきまで起き上がれなかったんですが、

 

「人とはそもそも情報発信したいものである」

 

と位置付けたとたんになんとか行動できました。

 

何か、神のお導きのようなものかもしれませんね。

 

読んでいただいてありがとうございます。

 

感謝してます!