A子ちゃんとのこと、何かあったら書いていきますね。

 

そうなるように、毎日一歩づつでも、半歩づつでも近づきたいんですよね。

 

僕自身、人の恋愛blogを読んでいて、その感情描写にワクワクすることがあったんですよ。

いいですよね。リアルで。かつ、周りで応援したりコメントする人がいて、それで励まされていくのを見て、自分も恥ずかしいことでも正直に書いて、応援してもらおうと思いました。

 

なので、たまたま見た人も何かコメントしてくださいね。

 

本当は、僕自身、読書や映画が好きで、blogも本・書評・文学のジャンルなんですけどね。

 

 

とにかく、本屋には週一回は必ず行く。行ったら、手ぶらで帰ってこない。で、たくさん買ったらもったいないいから読む。どこでも良いと思う。電車の中、休憩時間、週末。でも電車で案外読めるものなんだよね。

 

集中力が養われていいのかも。さながら、移動図書館である。

A子との信頼関係が出来てきたのは、いつからであろうか?つい最近かもしれない?

まあ、仕事だけのことだろうが。

 

もっとも、一緒に仕事をするようになってから一年以上経つから当然かもしれないが、我々はいつも一緒ではない。年に数回、数週間一緒なのである。

 

また、昨日からその年に何回かの数週間が始まったのである。

 

『あぁ~、いよいよ、始まる』って感じだった。

 

でも、冷静に考えても再会したころに比べると色々とお互い話すようになったと思う。仕事の話も多いが。プライベートなことも。もう少し、入り込みたいが。

 

仕事の信頼関係とプライベートな信頼関係って、似て非なるもの?まあ、よく分からないが、最近お昼とか一緒に食べて、A子と話す空間、空気、雰囲気は心地よいそうね、英語で言えば、Comfortable(カンファタブル)。ちなみに、アクセントは最初である。

 

この心地よい空間は私だけかな?彼女もそうかな?沈黙でもOKなんだよな。あまり不安ではない。何か、普通好きなこの前だと、『一生懸命話さないと』とって思うが、それはない。

 

あっ、それは良くないのかも。もっと、アピールしないといけないのかな?

 

また、来週月曜から一緒である。

著者: 松田 公太
タイトル: すべては一杯のコーヒーから―Short latte,tall cappuccino,and grande passion

 

最近。文庫本も出たようだが、ブックオフで700円だったので読んでみた。ベンチャー企業として、タリーズ・コーヒーとライセンス契約を締結し、銀座で店を立ち上げた話。

藤田晋社長の本同様にヤル気が出てくる本である。仕事で成功するには、死に物狂いでやらなくてはいけないし、それでも運に左右されるものである。

 

みなさんは仕事好きですか?私はいつの間にか仕事好きになっていた。というか、好きでないとやっていけないと思うようになってきた。で、本も読んだりしないといけないと思っている。

仕事とプライベートの分け方を上手にする方法はあるのでしょうか?ややもすると、仕事の話ばかりしてしまい、『気になる部下』とも仕事の話しかできなくなっている。これはもっと楽しい話をしないといけない。。

 

でも、私は仕事の話とか結構すきなんだよね。

A子ちゃんと仕事で再会したのは、2年後の12月のことである。ある方が退職し、その方の担当会社の後任として私が指名された。A子は2年間その会社の担当しており、その後私と一緒に数名のチームで仕事をすることとなった。今思い出しても、再会の時のやりとりはあまり正確に記憶していない。はっきり言って、A子は静かである。というか、慣れてきた最近でこそ私と気軽に話すが、当時は無口な子であった。でも、その雰囲気が返って『何だかかわいい。』と思ったことは覚えている。私の中では竹内結子に似ていると言うことにしておこう。前任者からは「とにかく、A子はあまりしゃべらないから。」と言われて寂しかった記憶もある。もっと話したいと思った。今ももっと話したいが。。。どこから、もっと気になったかは思い出しながら、続きはまた今度。。。

少し気になる方と私の相談にも乗ってもらべく、気になる部下と言うテーマを追加。

 

気になる部下の名前はA子さんとしましょう。彼女との出会いは少し前のことになる。

多分、2001年12月だと思う。彼女が会社に入社したのはその1ヶ月前の11月頃。

ちなみに、私は3年だけ先輩である。で、入ったばかりの彼女に私は日帰り出張の仕事をお願いした。1人でね。その事前打ち合わせをした時が出会いだな。

第一印象は『何となくかわいい子だなぁ。』って感じ。もっとも、年齢も7つ離れていたから、何ともかわいい後輩のような感じに思えた。

その仕事はまあ、それでそつなくこなしてもらったが、彼女と私はそれぞれ同じフロアの別グループに配属になったため、残念ながら、しばらく会うことも話すこともなかった。。。その後。。

続きは、また今度。。

著者: 後藤 芳徳
タイトル: ゴトー式口説きの赤本

 

大宮駅ビルのリブロで見つけた。すこし買うのが恥ずかしかった。今どき、こんなマニュアル本。しかし、何でも最近固い本ばかり読んでいたから、すこし頭を柔らかくしようかと思って。

いきなり、「恋愛本を読んで、女性を口説けたことはありますか?」とある。私は「ない」です。全ての恋愛本が。「あるプロセス」がすっぽり抜けていることを書いてある。キーワードは「心のコップ」らしい。

最近、相当気になっている職場の部下がいる。。。

よし、これで彼女とうまく行くように「心のコップ」意識を持とうと思った。

 

著者: ライフ・エキスパート
タイトル: 彼女に「YES」と言わせる技術

 

コンビニで見つけて、あっという間に読んでしまった。う~ん、こんなことが頭に入って実践できたら困んないけどな。最近、職場の部下の女の子が気になっている。

ただ、なかなか良い展開に持っていけないんだよね。色々と“借り”をつくろうかな?

やはり“借り”をつくるのが有効的なのかな?とりあえず、理由を作ってみんなで食事に行く機会を増やさないと。

CDではないが、ジャケ買いをした。車好きだから、表紙が何だか気になって買ってしまった。ダイムラー・ベンツの歴史を書いた本。自動車好きの方にはあまり新鮮ではないかもしれないが、私には良かった。
印象に残っているのは、「ガソリンエンジンで、陸・海・空を目指す」この発想こそがゴットリープ・ダイムラーの原点であり、今日のメルセデス・ベンツ車のマスコット、「スリーポインテッドスター」の由来でもある。そうだ。結局、カール・ベンツさんとゴットリープ・ダイムラーさんは生涯一度も顔を合わせることはなかったそうだ。
トヨタセルシオが目指すものとベンツのSクラスが目指すものの違いも良く書かれている。
著者: 御堀 直嗣
タイトル: メルセデスの魂