4,5月頃にMurphyのBlogを読んでくださった方にはA子のことでよく記事を読んで頂き、ありがとうございました。


ご存知の通り、7月以降はお互い別部署になり、疎遠となっていましたが、先日久々に再会しました。

私からA子へ引き継いだクライアントの仕事が一段落して、打ち上げをするので良かったら来てくださいとメールが来たので、その会へ参加した。


参加者は以前の仲間A子、I君、私の3名という同窓会のようなものだったが、

今回の仕事でA子が大変だったことや、私が異動してからどんな仕事をしているのかと言ったことについて、話した。


あっというまの3時間位で何を話したのか覚えていないが、妙な感覚を感じた。

というか、また、彼女が私のことをどう思っているのかとか気になりだした。というのも、会うとMurphyとしてはA子は良い子だなあとまた感じてしまうし、何だかんだ言って、気にかけているのだなあと思ったりした。


ただ、手前味噌ではありますが、『仕事の先輩(上司)としては尊敬している』ことは良くわかった。

あと、『仕事を含め、全般的に非常に信頼してくれている。』ということが分かった。


でも、何となく前のこともあるから、プライベートって違うんだろうなあ

7歳離れた上司って視線も感じたが。


帰りにメールした。

『ごちそうさまでした。呼んでくれてありがとう。今回は大変だったようですが、いつでも相談してください。くれぐれも頑張り過ぎないように。』


A子からの返信は

『とんでもないです。I君も私もいろんな話しが聞けてとてもよかったです。また、貴重な体験談でも聞かせてください。』


どうみても、先輩と後輩のメールだ


でも、また、ちかく会いたいです。どうにかできないかとまた、悩み始めた。