今日は、約束通りA子とI君とプチ打ち上げ。
場所:銀座のとある和食屋(過去に2回行ったことあり、京料理で味はよし、雰囲気は合コン向き)
時間:午後7時から(しかし、3人揃って仕事で少し遅刻)
今回の趣旨は3人で、この4週間の労を労うとともに、今後のこの仕事のことを好き勝手に話す会。
でも、Murphyは内心、今週の目標 を達成することもあった。
色々と楽しく話したね。A子とI君の本音も分かって良かった。少なくとも、Murphyとの仕事は楽しく、異動することに対しては2人とも淋しさを感じているようだ。
会食中の会話を一部抜粋。
A「Murphyさん、異動やめません?って言うか、辞めてくださいよ。3人でまたやりましょうよ。」
M「オレ、この雰囲気はたまらなく心地よいが、未だチャレンジしたいし、異動は前向きな話だと思うんだよね。オレが異動しないと、Aさんがこの仕事から外されてしまっただろうし、残念だけどそれでも、オレらは一緒に仕事は出来なかったかもよ。だから、ここでAさんはキャリアアップしたら良いよ。と言うよりむしろ、Aさんも来年オレと同じ部署に来なよ。」
A「あ、それ良いですね。で、来年からはI君ね。」
I「え、待ってくださいよ。じゃ、オレも行きますよ。」
とかね。
宴もたけなわ、11時に閉会。
あっ、ここからが本題。今週の目標 って、メルアドをゲットして、携帯番号も聞くんだった。
でも、I君居るしなあ。
たまたま、I君は銀座線のため、銀座駅へ。
おつかれさま。
A子と私は有楽町駅まで一緒に歩く。
そろそろ聞かないと。JR有楽町駅に改札直前で、緊張しつつMurphyから開口。
M「あっ、Aさん、またこういうのやろうよ。楽しかったし。そうだ、ねメルアド教えてくれない。携帯番号も、オレの番号は知ってたよね?」
A「あっ、知ってますけど、携帯には登録してなかった。言ってもらえます番号?」
M「090-****-****。それに電話して。あっ、オレ携帯番号がメルアドだから、そのままdocomo.ne.jpでメールしてくれない?『今日はごちそうさま』でしたって。そしたら、オレ返信するから。」
A「わかりました。直ぐ送りますね。」
で、A子から来たメール
---------------------------------今日はごちそうさまでした!再来週またがんばります!
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それに対するMurphyの返信
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Aサン、今日は楽しかったよ。また会食しましょう。何か困ったら遠慮せず相
談してね。Have a nice weekend and good luck!
ああ、☆嬉しい☆。何か少し距離が縮まった感じ。
今週はゆっくりと週末を過ごせそうだ。
A子とは、来週は会社で会うし、再来週はお客さんのとこで2人だけで、最後の一週間だ。
少しづつ近づいてきている。
ちなみに、こないだA子に貸した本を帰り際に返してくれた。次はディズニーの本 を貸してあげようかな?少し興味示してたし。
ということで、N子の言ってた今週の目標
は達成できた。
みなさん、引き続き長い目で応援してくださいね。