今日、「星に願いを」と言う映画をDVDで借りてみた。こないだ観た「黄泉がえり」と似た感じの内容で亡くなった人が蘇ってきて、生前好きだった人に好きだった気持ちを伝えると言った内容だった。切ない話だが、生きている間に気持ちを伝えられない人は案外多いのではないかということを考えてしまった。最近流行っている「いま、会いに行きます」も昔のお互いの気持ちははっきりと分かっていなかったというものであった。
しかし、現実はどうなのかな?明日死ぬとも思っていないから、「好き」と思ってもなかなか気持ちをすぐに伝えられないものなのかもしれないなあ。
それにしても、どの作品も竹内結子が主役で何か内容が被っているように感じるのは私だけ?
あぁ~、そろそろ明日の仕事のこと考えるかな。http://www.bsr.jp/hoshi/