んー?このテーマがとても沢山のいいね!を毎日頂いております。
皆さんの共感を得ることができたということと考えて良いのかな?
嬉しいですううう。
良かったら、みなさんお気軽にコメントを書いてくださいませねっ!
僕は単純なので、嬉しくなっちゃうんですっ!
彼女との想い出が先ほども想い出されてしまい、眠れなくなっちゃったんですう。
それくらい、酷い対人操作をされました。トラウマというんですか?
それにしても、彼女は不幸な境遇に晒されていました。ご両親の離婚によって。
だから、他人の不幸が嬉しくてたまらない、そんな人になっちゃったんでしょうねえ。可哀想です。
離婚に至る理由は様々でしょうが、夫婦間の絆の根底の問題は、信頼だったり尊敬だったり、この人といると安心するな〜
という感情だと僕はよく分からないけれど、浅い経験からそう感じます。
僕の両親は2人ともとても気性が烈しい人でしたが、父は晩年ホモになってしまったけれども、深い愛情で結ばれていたと思います。
それゆえに、嫉妬が原因で凄まじい口喧嘩を繰り広げておりました。忘れることはできません。
父が叫んだ時、姉が突然号泣しました。
あの沈着冷静な姉が、です。そして、喧嘩はお開きになりました。
良く母は大きなサムソナイトのスーツケースを持って、家出をしていました。
僕は、『またか〜、離婚するのかなあ?僕はお父さんからボコボコに殴られたり詰られたりするけれど、
経済力があって、責任感が強くて、正義感の塊のようなお父さんとこのままこの家で暮らそう。』そんなことを冷静にしらけモードで思い浮かべていました。
だって、母は短期で浪費家で働くこともできない人だったからです。料理は上手でしたけどね、えへへ。
結局経済力がない母は、所持金が尽きたのか、それとも反省したのか、父が恋しくなったのかは謎ですが
結局は帰ってくるのです。まあ、ガス抜きは必要ですよね。なので、家出も良いと思いますよ?
美味しいものを食べて、家事から解放されて、嫌なことを忘れて眠る。デッカいスーツケースだけが知っている母の家出。ふふふ。
その“ガス抜き”こそが、両親が離婚に至らずに、僕たちはまあまともに育ったのです。
だから、僕は家出を険悪だったり、マナリズムに陥った、会話もないご夫婦にお勧めします。
さあ、クレジットカードを持って家出をしましょう❣️
ところで、文章を書き終えて、入力完了のところをタップするんですが、画面が切り替わらないのはどうしてですか?
せっかく書いたのが消えるのは嫌だ〜
みなさん、おやすみなさい、良い夢を😴