『さーて、これからあなたと
ファックをしたいと思います』
『気持ちよかったら1回、
スゴい気持ちよかったら2回、
最高に気持ちよかったら3回
吹いてください』
『・・・ピ~』
『ピ~』
『ピ~ピ~』
『自分で指入れてみなさい』
『入った? 何本指が入ってる?』
『4本』
『4本も入れたー? しょうがないなぁ。
抜きなさい。体に毒だ。
4本も入れたところに私のモノを
入れるなんて私に失礼でしょう。
せめて3本にしなさい!』
『ピ~ ピ~ ピ~ピ~ ピ~ピ~~
ピ、ピ~ピ~~ ピ~ピ~ピ~~~
ピ~ピ~ピ~~~ ピ~ピ~ピ~~~』
『イキそうでございます~』
完
