アルコバサに向かいます。
アルコア川とバサ川に挟まれた小さな街『アルコバサ』です。
「質素,簡潔」を旨とした「シトー会」の修道士が建設した、またまた「サンタ・マリア修道院」です。
旧市街の入口の広場でバスを降り「サンタ・マリア修道院」に向かいます。
バアさんとじいさんが腕を組んで歩いています。
じいさんが「バアさん、歩こう」と言って歩いています。
おとぼけ夫婦のバアサンとジイサンも歩きます。
『アルコバサ』です。
バターリャの「サンタ・マリア修道院」とは負けず劣らず壮大で荘厳で風格がある素晴しい「サンタ・マリア修道院」です。
ペドロとイネスの棺、鐘楼、幅23m、高さ20m、奥行きが106m.ある聖堂の身廊等を見て歩き、何の変哲もない部屋に差し掛かります。








