


ブログネタ:3食、食べてる?
参加中

ヽ(゜▽、゜)ノ



自分達もな…。
と思った訳で…。
年取ったら必ずしも三食必要ないと思うのです。
活動に見合った量をそれなりに工夫さえすればね。
そんなわけで、我が家は猫達含め全員の食事量、& 摂取カロリーの見直しが急務となりました。


画像は我が家のボウルたち。手前に移っている黒いひもは
猫のしっぽ。。。![]()
1か月ぶりに、レイキの遠隔練習を。。
相手は、レベル2受講仲間の 純子さん。
この方とはおそらく すごく相性が良いせいか遠隔を送りあってお互いピンポイントで
通じる、と言う得難い練習仲間です。
少々アヤシげな匂いのるす話になるのですが、実際に起こったことをちょっとだけ。
レベル2を受講する際、3つの日にちが選択肢としてありました。
そのうちの1つを私は第一希望としたかったのですが、当時始めたばかりのペンジュラムで
選択してみると、同市とも私の希望人は別の日にちを、それを何度試しても選ぶのです。
それでは、日にちが私には見えないように裏返しても
全て同じ日を選び取る。
これを、旦那の目の前で試しても同じでした。いったい何回繰り返したことか。
答えはすべて同じ日をさします。 もう確率とか偶然のせいは・・・ない!
そんなわけで、その日を選んで出会ったのが、純子さん、でした。
・・・ね、不思議な話ではありませんか?
(いまとなっては、私には不思議、ではないのですけど)
本日はそんな仲間相手にお互い新しいことをやってみました。
互いにどこにレイキする、とはは言わずに送りあうのですが、
今日は疲れた背中が包まれるような、いつもとは違う厚みを持った暖かさを感じました。
純子さんのはなしでは、いつもとは違う手の当て方をしていたそうな。
私がかなり疲れているので、ピンポイントで沢山と遅れるといいなぁ、と手を重ねてみたのだとか。
そういった手の使い方でも、感じ方は変わってくるのかしら、と新たな発見です。
これは、マスターに確認してみたい
さて、私の今日の試みは
シンギングボウルの共鳴は、遠隔で送れるか???
です。
目の前の床に彼女が寝ているイメージをして、そこにシンギングボウルを並べて・・・ゴーン。
そして、自分の太ももに乗せて、それを冠所と仮定してヒットとリミング(歌わせる)してみました。
時間にしておよそ10分ほど、だったかな。
純子さん、曰く
いつもなら暖かい氣が流れるのだけど、今日は足の付け根から、つま先までがビリビリする
との事でした。
もっともシンギングボウルをやることは事前に話していたので、思い込み、と言うこともあり得ます。
なぜなら、私は彼女の背中を腰に意識を集中していたので、感じる場所がすこーしズレがある。
送り方をもっと試行錯誤してみる必要がありそうです。
ま、実際のとこ音までは送れないのでシンギングボウルのトリートメントとしての効果は、
直にやる事に比べれば、はるかに及ばない、とは思うのですけど。
でも、あのレイキと一緒にあの振動が遅れたら素晴らしい、気もします。
頑張っちゃう? 私。 それも面白そう、だな![]()