2014年になったばかりで、もう来年の話かい
なのですが、私今年はやりたいことあれこれある中で、かなり強力に推し進めたいことがありまして。。。
それは、
めざせ、銀髪
なのです。
元々、母譲りの若白髪、30代後半から白髪が増えてきて白髪染めが欠かせない
でも、度重なるヘアカラーのせいやら、重なる年齢のせいやら、で大事な乙女の毛髪と頭皮は痛むばかりです。
最近は皮膚にも刺激を感じるし、どう考えてもお肌にヨロシクないような感じ満載。
そして50代になってからはこりゃもういっそ白髪をいかしたほうが良くないか?
と結構以前から考えていました。
白髪が増えると老けて見える、、、もしかしたら車内で席を譲られる機会がふえる(かつて一度経験あり)
という気持ちが髪を染めるのをやめる事にかなり圧力をかける、のだけど
そもそも、どうして老けてみられるのって、マイナスなイメージになるのだろうか。
どうして、実年齢より若く見られたいのだろうか。。。なぁ。
年齢を重ねること、これは、経験を重ねていくこと
なのだから、大変に喜ばしいことではありませんか。
でも、外見の年齢を重ねるのは、
美しくなることから遠ざかる
と同義に近い感覚なんだろうね。
古今東西、不老不死に関連したお話は、沢山あることからも多分確か。
さて、そこに私は突っ込みたい。
年齢を重ねて若々しく見せる努力
じゃなくて、
年齢を活かせるようになってやろう、じゃないか。
。。。なんだけど、今が中途半端でかっこつかないんだよねぇ。
我慢しどころなんだもの。がんばれぇぇぇ>わたし

