続き。
水曜日。
仕事が大変だったのだけれど。
早く終わったのでカフェに行って来た。
嫌われたらどうしようと不安になっていたので。
恐ろしく早く帰宅した筈。
だ。
お兄様が少し慌てていて。
とても悪いことをした、と、今になって思うのは、自惚れ、かしら。
まあいいか。
少なくとも。
自立心の為であって。
虚栄心の為ではないとゆーか。
昔の私だったら。
私が如何に必要とされているか、自分に言い聞かせる為に、そゆことやりそうだけど。
今回は。
違うので。
それはとても良いわ。
とゆー訳で。
殆ど何も話さなかった。
つまんなかった。
ふ。
そーゆーもんさね。
で。
実家に寄ってお母さんとお喋りして、何か冷凍の豚肉の味噌漬けみたいなのを貰ったので夕飯はそれを焼いた筈。
うん。
うんうんそうだ。
なんかもー記憶テストみたいんなってるけど。
合ってる合ってる。
何か残ってたんだよね、、、、芋の子汁?かな?
たぶん、、、、
あーなんか。
そんな話したかな。お兄様と。
どうやって作ってるー、みたいな。
ちくしょうカッコ良かったなあの日も。
ふふふ。
まあ、そんくらい、かな。
うん。
水曜日の分。
おしまい。