なんか色々あったけど、割愛。
割愛て。
ブログの意味ないんじゃ、、、
置いといて。
旦那が仕事で上手くいったので夕飯は焼肉を食べに行った。
重いなぁ、、、と思ってたけど、食べ始めたら食べれるもんで、まあ、旦那がとても喜んでいたし、良かったわ。
ああでも。
やった!楽出来る!と思って行ったのに、結局あたしがじゅうじゅう焼いてたので、全然楽じゃないじゃない騙された!などと一人胸の裡。
まあいいか。
で、その前にカフェに行って来たのだけれど。
何だか久し振りに長いことお兄様と二人きりになれてとても良かった。
とても。
とてもとても。
でへへぇ。
「あの人は猫っぽくみえるけど、本当は犬っぽいよね」とゆー話で盛り上がり。
いや、いやらしい話じゃなくって。
「気まぐれで誰にも心開かなそうに見えるだけで、内実心を開く相手と開かない相手を自分の中でバッサリ分けてる感じ」とゆー話よ。
で。
ここからいやらしい話よ。
やん。
うるせえな。
置いといて。
「でもさ、そうゆう女の子って良くない?何か俺にだけ甘えてくれんの。他の人にはツンケンしてんのに」などとお兄様が言うもんだから。
「ええ?そぉかしらぁ?、、、、あ、良いかも。良いね。やだときめく。」と返し。
「でしょ?何か俺にだけにゃんにゃんって感じのさぁ。」となった所で。
「えぇ?でもぉ、あたしもそーゆータイプですけどぉ?」などとブッ込んでみた。
「そぉじゃなきゃわざわざ差し入れにお菓子渡したりしないわよう?」などと追撃。
わぁお。
いやらしい話でしょうよ!
まあ。
「ソダネー」で終わったん、です、けど、ねえ。
はあぁぁぁあ。
ちくしょう。
いやらしい話じゃないじゃない。
うそつき!
どこで間違ったのかしら。全部?全部か?
まあ良いわ。
楽しかったなぁ。
ふう。
何か少しでも。
彼の負担が減らせたのなら良かったわ。
私の愛した男ですもの、、と、ゆーと語弊があるけれど。
ナオもチャキも須田サンも。
家族も。
うちの人も。
こぉんな私を大事にしてくれて。
私が大事にする事を許してくれる人だもの。
それを愛と呼ぶならば。
別に語弊は無いかしら、ね。
ん。
何もかも全て上手くはいかないわ。
それでも。
諦めたり。受け入れたり。繰り返したり。
そうやって。
何か少し。
動き出した時。
笑い合えたら、それだけで、良いよね。
よし。
明日も仕事だ!
頑張ろう!
おっやすみぃーい。