唐突に、ハっと気づいた。
私、最近、遊んでない。ヽ(・∀・)ノ
ほんと、遊んでない。ヽ(・∀・)ノ
遊んでない自慢だよ。ヽ(・∀・)ノ
「寝てない自慢」「テレビ見てない自慢」みたいな、自慢にならない自慢。
話変わるけど、今月号のマキアの表紙にデカデカと書いてあった
“「メイクうまいね」は美人の勲章”という言い回しに、意義ありっ!(゙ `-´)/
文章の前半と後半が噛み合ってない。あるいは不美人に対する皮肉なのか。笑
まあ、後者は深読みした場合だけど。笑
“「メイクうまいね」は美人の勲章”
この場合、「メイクうまいね」と誰かに指摘されてるわけで
「美人の勲章」って続くと、前半の聞こえが皮肉っぽくなる。
「~の勲章」っていう言い回しは、その人が元々美人っていう前提に伴うものだから
たぶん、これ考えた人は最近流行ってる「整形メイク」「メイク美人」を念頭に置いてたんだろうけど
ああいうのは、メイクの技術次第で誰でも(つまり不美人でも)読者モデルレベルになれる、っていうのが本質にあるから
「メイクうまいね」という言葉を美人の勲章としてしまうのは、上手な言い回しではないなーと思う。
「メイク上手も美人の勲章」とか、もっと暈した方が良かったかも。
まあ、最近は美人に対する概念が変わりつつあるから、「メイクうまいね」が美人の勲章でも正解っちゃー正解なんだけど
まだまだ世間一般には浸透しきってはいないかなーという印象。
やっぱ、美人は何もしなくても美人だから。笑
美人・不美人の損得の差は、普遍的な性質としてこれからも多少あり続けると思うけど
今や概念すら平板化してるから、これから「美人」って表現がもっともっと複雑化していくと思うよ。
すなわち、物事全般がね。
ふふふ。ヽ(・∀・)ノ
どーでもいいことを長々と書いてしまったわ。ヽ(・∀・)ノ
友人に話したら、やっぱり「どーでもいいわっ!」と言われた。
私って、暇なのか。馬鹿なのか。ヽ(・∀・)ノ笑
そうそう。マキアといえば、
今年はボルドーメイクが流行ってますね。
化粧栄えしまくる醤油顔の私は、目元に色を入れるのに抵抗があるのだが
ボルドーならブラウンに近いから、いいかもー。ヽ(・∀・)ノ